Nostalgiaのジャケット写真

歌詞

Nostalgia

坂井潤

2人歩いた 桜の並木道

歩幅を合わせた 僕に君は言った

「もっと自由に気ままに歩みを止めないでね」と笑顔で

あなたらしくと背中をたたいた

遠い日の約束は この胸に刻んでいるよ

淋しそうなあの顔の理由は今も分からないままだ

いつも話してた バカみたいな夢を

本気で考えてた いつか叶うと信じて

だけど現実は夢と大きく離れて

別々の道歩んだ もう戻れないの?

長いトンネルの先に 光が見えてくるように

いつか色が重なってキレイに咲く日が来るといいな

無理だと分かってても あきらめたくないなぁ

伝えたい事だらけの毎日が通り過ぎてく

電車の窓の向こう流れていく景色見ていても

遠い日の約束は この胸に刻んでいるよ

「いつかきっと」そんな日が本当になると夢見ていたい

  • 作詞者

    坂井潤

  • 作曲者

    木村基良

  • プロデューサー

    木村基良

  • その他の楽器

    木村基良

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    Nostalgia

    坂井潤

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