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歌詞

Hang Out

Momiji Bean Paste Bun

午前0時の鐘が鳴り

走り去る私のヒールは鳴り

終わりたくないeveryday party

壊したくない

時計が刻む針が回るのに

既にここで息が切れる

忘れたくないbeautiful my life

信じられない

この時がいつまでも

続くなんて思ってたyoung girls

これが俗に言う永遠なんてない

涙が語る

ずっと遊んでたいよね

手を振り踊りたいよね

この風感じたいよね

きっと忘れちゃうよね

次の未来に向かうよね

この風感じたいよね

Up down 振り回されたfeeling

それすら愛おしいと思うmeaning

派手にheartに色つけglitter散りばめ

Mid night から始まったdancing

これから集まるのはもっとmorning

大人しく地味色つけglitter落とすの

ずっと遊んでたいよね

手を振り踊りたいよね

この風感じたいよね

きっと忘れちゃうよね

次の未来に向かうよね

この風感じたいよね

今しかない今には間に合わなく

なるからmake moneyするのは

ほどほどに この頃に 戻りたい 言わない

ダメダメならダメなりに貯めたくなる

可愛いphotography使い古すなら

肌見せて 語らせてよ

もっともっと遊ぼうよ

もっと遊ぼうよ

もっともっと遊ぼうよ

もっと遊ぼうよ

もっともっと遊ぼうよ

もっと遊ぼうよ

もっともっと遊ぼうよ

もっと遊ぼうよ

  • 作詞者

    Momiji

  • 作曲者

    Momiji Bean Paste Bun

  • プロデューサー

    Momiji Bean Paste Bun

  • レコーディングエンジニア

    足立PANIC壮一郎

  • ミキシングエンジニア

    足立PANIC壮一郎

  • マスタリングエンジニア

    Momiji Bean Paste Bun

  • ラップ

    Momiji Bean Paste Bun

  • プログラミング

    Momiji Bean Paste Bun

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Momijiの歌とラップ、竹内朋康のトラックメイクから生まれたMomiji Bean Paste Bun、初のアルバム。

BluesやFunkをバックグラウンドに持つ二人が、そのルーツにとらわれることなく、Hip-Hop、R&B、Houseを軸に新たなサウンドを追求。

竹内がこれまでの自身の作風からあえて距離を置き、「誰が作ったのかわからない音」を目指して構築したトラックの上を、Momijiの歌とラップ、独特の言葉と感覚が縦横無尽に駆け巡る。

これまでの自分たちにもジャンルにも縛られず、ただ面白いと思う音を形にした、Momiji Bean Paste Bunの第一章。

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