金の鈴が鳴る夜のジャケット写真

歌詞

金の鈴が鳴る夜

MAX4592

りんりん

月が揺れる

天の庭から降りた夜に

君の鼓動が私を呼んだ

ねえ聞こえる

胸が踊る

金の鈴が鳴る夜

君の鼓動と重なる

ひらりひらり心が舞う

朝が来るまで踊ろう

月の水辺で会えた夜に

君の笑顔が私を染めた

ねえ感じる

胸が燃える

金の鈴が鳴る夜

君の鼓動と重なる

ひらりひらり心が舞う

朝が来るまで踊ろう

永遠よりも今この一瞬

君と生きていたい

金の鈴が鳴る夜

君の鼓動と重なる

ひらりひらり心が舞う

朝が来るまで踊ろう

りんりん

また会えるね

  • 作詞者

    MAX4592

  • 作曲者

    MAX4592

  • プロデューサー

    MAX4592

  • ミキシングエンジニア

    MAX4592

  • マスタリングエンジニア

    MAX4592

  • ボーカル

    サヒラ

  • プログラミング

    MAX4592

  • その他の楽器

    MAX4592

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    金の鈴が鳴る夜

    MAX4592

舞で惑わせ、歌で心を奪う。

天界から舞い降りたアプサラの女性シンガー、SAHIRA(サヒラ)がデビューシングル「金の鈴が鳴る夜」をリリース。

Afro House、UK Garage、インド古典音楽、Alternative R&Bを融合した独自のサウンド「Silkstep Ritual」を掲げ、神秘的な民族旋律と現代的なダンスグルーヴが交錯する新たな音楽世界を描き出す。

艶やかな女性メゾソプラノ、深くうねるベース、軽快な2-Stepビート、繊細なタブラ、そして楽曲を象徴する金の鈴の音色。

優雅な囁きから情熱的な歌唱へと変化する歌声は、天界の舞姫が人間の感情に触れ、初めて心を躍らせる瞬間を表現している。

妖艶さと躍動感、伝統的な音色と現代的なビートが溶け合う、SAHIRAの音楽世界の幕開けとなる一曲。

アーティスト情報

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