

どうか幼い名曲が 君の手に触れるように
頭角 現す街並と再会を夢見て
いつも通り潰れた夜も 葛藤をアテに濃いサワー
正当な訳、理由もなくて 曖昧な言葉で
跳ねたビートで夜に誘って 得意げな顔で導いて
拗ねたフェイスライン 僕に跨って淀みなく果てたら
遠く遠く流線形は離れゆく
揺れる揺れる危うさを残して
そうか、軽快な季節が 君の目に映るように
謳歌 新しい何かがそのドアの向こうに
反抗的な大人になって 缶コーヒーが手離せない
Authenticであるが為の明快な態度で 示せたら
跳ねたビートで街を彩って
上目遣い、どこか虚しさが香るプレイリスト
そばで寄り添って 夜明けまで話そう
遠く遠く流線形は離れゆく
揺れる揺れる可能性を残して
When I was a boy, I gotta let it go
跳ねたビートで夜に誘って
When I was a boy, I gotta let it go
- 作詞者
Shun Nishiya
- 作曲者
Shun Nishiya
- プロデューサー
Someday's Gone
- ギター
Someday's Gone
- ベースギター
Someday's Gone
- ドラム
Someday's Gone
- ボーカル
Someday's Gone

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24/7
Someday's Gone
アーティスト情報
Someday's Gone
宇都宮発ロックバンド Someday'sGone。 90年代オルタナティブロックの衝動とインディーダンスの高揚感を併せ持つサウンドで、宇都宮を拠点に全国でライブ活動を展開。 地元ライブハウス HEAVEN'S ROCK 宇都宮 VJ-2 や HELLO DOLLY を中心にローカルシーンで存在感を高めながら、各地のライブハウスを巡り“街から街へ”音楽を届け続けている。 主役じゃない夜も、仲間と過ごす時間も、ふと映画のワンシーンのように見える瞬間がある。 そんなありふれた日常の輝きを鳴らすロックバンド。 愛する宇都宮の街から、誰かの愛する街へ。
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The New Year

