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GOOD BYE APRILの2nd Full Album。
前作"FLASH"から約1年、クラウドファンディングの大成功を受け、じっくり時間をかけて制作された。「誰かと生きること」をテーマに、選りすぐりの全10曲を収録。サウンド、詞、曲すべての面においてバンドが新たな地平に立ったことを感じさせる力作。
GOOD BYE APRIL(グッバイエイプリル) 倉品翔 Sho Kurashina(Vo & Gt & Key.)長野県出身 吉田卓史 Takashi Yoshida(Gt.) 大阪府出身 延本文音 Ayane Enmoto(Ba.) 大阪府出身 つのけん Tsunoken(Dr.) 神奈川県出身 “TOKYO AOR” 『流行りのシティポップ』の遥か先を行く本物の “AOR” バンド、GOOD BYE APRIL。 日本情緒を感じさせるメロディ、ニューミュージックを血肉に洋邦の 80’s サウンドをクロスオーヴァーしたサウンドを、新しい解釈で再構築していく“ニュートロポップス”的な世界観。 2011年東京で結成。メンバーや当時のスタッフで好きな単語を持ち寄り、その中にGOODBYEとAPRILがあり、「それぞれの第2歩」「別れと出会い」という意味を込め、バンド名が決まる。 情景や郷愁を感じさせる楽曲と、切なさと爽やかさを併せ持つ倉品翔のボーカル。また倉品と延本によるそれぞれの個性を持った歌詞は、時代も世代も問わず多くのリスナーを魅了している。 2023年 春、日本クラウン・PANAM(細野晴臣、鈴木茂、林立夫、松任谷正隆が結成したティン・パン・アレーや大貫妙子、ムーンライダーズ等を輩出した日本ニューミュージックの名門レーベル)よりメジャーデビュー。 シティポップの巨匠・林哲司とはメジャーデビュー曲から始まり、3度のタッグを行う。 また、林哲司50周年記念トリビュートアルバムに参加、EPOやキンモクセイ、土岐麻子、ヒグチアイとの共演をはじめ、清水信之主催のライブで稲垣潤一や安部恭弘のバックバンドも務めるなど、世代を超えたコラボレーションを展開。伝統的なポップミュージックの魅力を現代に紡ぎ続けている。 結成15周年を迎える2026年、2月にメジャー2ndアルバム「HOW UNIQUE!」リリースを発表。 ワンマンツアー「OUR BIOGRAPHY」~15th Anniversary~を発表。過去最大規模となる会場、東京・大手町三井ホール / 大阪BananaHall/ 名古屋ボトムライン で開催予定。
HELLO MAY RECORDS