BALMY BREEZEのジャケット写真

歌詞

Happy Verse Day

Zizanion

今まさに来た 始まりの時間

さながらジダン スキルはREAL

踏んだ地団駄 肌は黄ばんだ

偉そうなビル友達と睨んだ

夜な夜なBeat打ち付けるパソコン

足元Salomon 踏みつける過去を

思わぬ速度に振り向くあの子

歌うボーイング 走る滑走路

ばあちゃんのクリームシチューみたく

グツグツ煮込んでるALBUM

だっせえやつらフリーズしちゃう

蒸してくエンジンまるでMustang

俺らがRapするStage上

ぶっ壊すお前のブレーキも

完膚なきまで叩きのめすFlow

熱狂導くカンプノウ

朝までサイファーみんな裸

ふんだんに踏んだ韻が宝

江戸川で見たMellowな夜景

夢の中で まだエゴだらけ

嘘ない振る舞い自然体だ

壁が高くても逃げんな今

初期衝動だけは消えないさ

吐き出すVerseはピーケーファイアー

評論家どもは黙らせろ

獰猛な目つきでわからせろ

良い子ぶるよりもピットブル

勝利の女神と意思疎通

生き残るため今日も自分と

問答しずっと 消耗し奮闘

戦う奴らの根性にGood

今すぐ変えろ労働基準法

  • 作詞者

    Zizanion

  • 作曲者

    Zizanion

  • プロデューサー

    Zizanion

  • ボーカル

    Zizanion

  • ソングライター

    Zizanion

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日本で根を張り、常に今と未来を見つめ生きる。
男には常に、どんな日常にも浪漫がある。
そんな生き方、姿勢を歪みある音楽に昇華するArtist、Zizanion。
行く宛も見つけにくいような不穏な時代に、
きっと希望ある風は吹いている。

現代の流行りに決して流されない独自の楽曲スタイルを
詰め込んだ、New Classicスタイルを提唱するHiphop Album。

常に拳を掲げる準備が出来ている、俺みたいな奴らの耳元へ。

アーティスト情報

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