1%の革命前夜のジャケット写真

歌詞

Super Moon

Losstime Life

君は手を握り 不確かな夜の街へ

ねぇどこか遠く2人逃げてしまおう

明るく照らした 月と君に絆されて

また始まるの

永遠なんて信じない でも

君に触れるたび 疑うの

強い鼓動が胸を打つ

叶うなら 傍にいてsuper moon

遠くない未来

月から届くラブレター

君に送るなら

どれくらいかかるの?

震える唇に

君の温度を重ねたら

ほら、上書きさ

これが最後の恋になるなら

明けない夜も悪くない

手を伸ばすほど

距離を感じるのなら声を聞かせて

永遠なんて信じない でも

これが最後の恋になるなら

君に触れるたび 強く胸を打つ鼓動

月に絆されて2人逃げてしまおう

声を聞かせて

声を聞かせて

逃げてしまおう

傍にいてSuper Moon

  • 作曲

    龍崎一

  • 作詞

    龍崎一

1%の革命前夜のジャケット写真

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1%の革命前夜

Losstime Life

Youtubeで累計1000万回再生を誇るLosstime Lifeの待望の4th Album。
前作から1年、新たな物語が始まります。

「初めて自転車に乗れた」、「解けなかった問題ができるようになった」
誰しも何かの成功体験を持っていて、自分の人生に革命が起こります。
自転車なら遠い距離を移動できるようになった。
成績なら一つ上の進学先を選べるようになったなど…
それはきっと一朝一夕ではなく、それまでの積み重ねがあったから。
天才でもない限り、挫折や壁に打ち当たることでしょう。
自分には才能がないと諦めたくもなるでしょう。
「このまま続けても99%無理だ」
でも僕らは進まないという選択はできない。
今日が「1%の革命前夜」かもしれないから。

アーティスト情報

Canaria Records

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