LIVE or DIE (Studio Ver.)のジャケット写真

歌詞

LIVE or DIE (Studio Ver.)

The Deity

孤独な自分を押し殺して

再生していく僕の人生を

暗い迷路から抜け出せない

あの日、君は怖かった・・・

歪んだ世界にたった一人だけ

取り残された様なFeeling

震えながら膝を抱えてたね

明日がどうなるか不安になりながら

Fly high

It won’t end like this

That’s why I Change it

Com and go

So I told y’all、 you can’t even fly

口先ばかりだけの Current Situation

何も怖くないよ さぁおいで

眠れぬ獅子が目を覚まして

声にならないなら叫んで

不安でも振り向きはしないで

光の刺す方へ向かって

暗闇なんて振りきって

黒い羽広げて飛ぶさDeity

At a speed I can’t keep up with

この瞬間決して見逃せない

<You look like a star、don’t you>

歪んだ世界に唾を吐いてきた

過去の涙は拭い去りたい

悲しみもすべてかき消したから

明日がどうなるか、わかってるはずでしょ?

Fly high

It won’t end like this

That’s why I change it

Com and go

So I told y’all、 you can’t even fly

口先ばかりだけの Current Situation

何も怖くないよ さぁおいで

眠れぬ獅子が目を覚まして

声にならないなら叫んで

不安でも振り向きはしないで

光の刺す方へ向かって

暗闇なんて振りきって

Don’t worry about those around you

It’s up to you whether you

LIVE or DIE

So I told y’all、 you can’t even fly

口先ばかりだけの Current Situation

何も怖くないよ さぁおいで

眠れぬ獅子よ 目を覚まして

  • 作詞者

    The Deity

  • 作曲者

    村山 晋一郎

  • プロデューサー

    村山 晋一郎

  • レコーディングエンジニア

    村山 晋一郎

  • ミキシングエンジニア

    村山 晋一郎

  • マスタリングエンジニア

    村山 晋一郎

  • ギター

    Br'z, Show

  • ベースギター

    Yab-Bass

  • ドラム

    MITSU

  • ボーカル

    The Deity

LIVE or DIE (Studio Ver.)のジャケット写真

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    LIVE or DIE (Studio Ver.)

    The Deity

2024年9月デビューのThe Deityが自身のファーストシングルである「LIVE or DIE ~Studio Ver.~」をリリース。

楽曲はオリジナル同様、作詞をThe Deity、作曲を村山晋一郎氏が手掛けているが、本作では、BANDメンバーである Guitarに”Br’z”そして”Show”、Bass Guitarに”Yab BASS”、Drumに”MITSU”を迎え、いわゆる生のBANDサウンドでスピード感のあるライヴさながらの迫力ある一曲に仕上がっている。

さらに!! 同曲のミュージックビデオも公開!!
見応えある映像をお届け!!
The Deity・YouTubeチャンネルをCHECK!!!

アーティスト情報

  • The Deity

    The Deity(ザ・デイティ)は、ジャンルや既存の価値観に縛られることなく、音楽・映像・言葉、そして自身の生き方そのものを表現へと昇華する**“オルタナティヴ・エクスプレショニスト”**。 2024年9月、音楽プロデューサー・村山晋一郎氏との出会いをきっかけに本格始動。 日常、社会、人間の葛藤、愛、生と死――。 自身が見て、感じ、経験してきたものを真正面から作品へ落とし込み、楽曲ごとに異なるジャンルや世界観を提示してきた。 リリース作品は、いずれも150万回再生を突破し、YouTubeを中心に国内外へリスナーを拡大。 日本のみならず、海外からも反響を集めている。 2025年には闘病のため活動を一時休止するも、2026年4月に復帰。 同年7月には沖縄【MasterPeace 2026】、さらにアメリカ・ヒューストン【ANIME MATSURI 2026】へ出演し、その表現の舞台を日本から世界へと広げた。 The Deityが追求するのは、特定のジャンルでも、決められたスタイルでもない。 ロック、ヒップホップ、エレクトロニック――その境界すら越え、必要な音、必要な言葉、必要な映像を選び、一つの作品として完成させる。 **“数多くの選択肢に惑う時代に、自分の声で進み続ける。”** 音楽を聴かせるだけではなく、その背景にある感情や思想、生き方までを表現する。 The Deityは、音楽という枠すら越えて表現を貫く―― **“オルタナティヴ・エクスプレショニスト”である。**

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