夜明け前のジャケット写真

歌詞

SUNDAYS

優理

もういいや僕の自由なんて

一生無くていい夢見なくていい

笑ったら楽しくなっちゃうじゃん

笑えなくていい感情殺していい

最高で最強な夜が来たら

朝日を睨むだろう

下がらないように上げない努力を

悶えながら生きろ

僕らはずっと踏ん張って

なんともないを貫いてる

ど真ん中生きれないもんで

日曜の夜集まって馬鹿笑いして涙ぐんで

負けんな憂鬱なSUNDAY NIGHT

悔しくて誰か恨んだって

もっときつくなんだ自分守っていい

マイナスでノート埋め尽くして

消しゴムじゃ消えやしない跡は残っていく

生きづらいなんて人のせいにしてれば楽だろう

かといって全て自分のせいにすんな

逃げるが勝ちの世で

強くないからぎゅっとして小さな拳握りしめた

可愛げないねも上等です

もう限界の合図にショートケーキが食べたいな

もっと甘い甘い包まれてたい

君がいたらどうしてだろう笑っていられるね

同じ崖に登った者同士手を取り歩けりゃいい

僕らはずっと踏ん張って

なんともないを貫いてる

ど真ん中生きれないもんで

日曜の夜集まって馬鹿笑いして涙ぐんで

負けんな憂鬱なSUNDAY NIGHT

SUNDAYS NIGHT

  • 作詞者

    優理

  • 作曲者

    優理

  • プロデューサー

    優理

  • ギター

    優理

  • ボーカル

    優理

夜明け前のジャケット写真

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アーティスト情報

  • 優理

    子供の頃から親の影響でフォークソングを聴き、中学2年生で初ストリートライブ。 高校に入りドラマーとしてバンドも組みながら軽音楽部に所属。 専門学校でバンドを組みボーカルとして初めてオリジナル曲を作りライブ活動開始。 解散後、アコースティックギターでの弾き語りを始める。 2013年新宿RUIDOK4でのワンマンライブで活動休止。 しかし自分の中での音楽で共鳴することの大切さを再確認し 2016年ライブ活動再開。 北海道から沖縄まで行脚し生の音楽を届けている。 少年の様な強く暖かい声で言葉を紡ぎ、心にチクリと痕を残す。 2021年9月11日発売の最新アルバム『雨夜の月(あまよのつき)』を引っ提げて全国ツアー中。 現在はパーソナルトレーナーとしても活動し、 ココロとカラダのあるがままを引き出す発信をしている。

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