

星が光るのは
こんな世に綺麗な朝があるから
知らないままなら
ずっと幸せでいられた
ボロボロな心ごと
傷付くのわかって選んだ
辞めたいことなんて
いくつもあるけど
それでも、
ひとつずつ迎える朝が来るから
痛くて苦しい
Beating call inside my soul
どうして神様は
明日なんか残したんだろう
Restless heart keeps wandering on
期待しちゃうのは
この鼓動が まだ夢見てるってことかな
作られたような言葉
それじゃ僕は解かせない
言葉より本当な言葉で
自分を歌いたい
君に刺さったリアル
言えないなら意味もないんだ
だからうねりの中へ 中へ
先へ進むからね
ねぇ、僕は大人なんかなれなかった
でもこの傷は消えずに
ここに残ってくれた
Beating call inside my soul
何万回の夜も
遠く迎えに今行こうよ
Restless heart keeps wandering on
永遠なんてないのに
とっておきはまだ隠してた
Beating call inside my soul
どうして神様は
明日なんか残したんだろう
Restless heart keeps wandering on
期待しちゃうのは
この鼓動が
まだ生きているって証だよ
そうだよ
そうだろう
- 作詞者
星銀乃丈
- 作曲者
星銀乃丈
- プロデューサー
本間翔太
- ボーカル
airattic

airattic の“Heartbeat Telepathy”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
エイトクライド&ビートボニー
airattic
- 2
フルメタル・アティチュード
airattic
- 3
アルカホリックファズ
airattic
- 4
FOG
airattic
- 5
blast
airattic
- ⚫︎
Heartbeat Telepathy
airattic
airatticは2022年2月結成。モラトリアム/都市/平熱/20代をモチーフに、ギターロックとエレクトロニカを軸としたサウンドを鳴らすアイドルグループ。グループ名は air(空気) と attic(屋根裏) を組み合わせた造語。
4th EP『Exhale』は、airatticのメインソングライターである林直大(多次元制御機構よだか)をはじめ、シノダ(ヒトリエ)、瀬名航、ko shinonome(文藝天国)、田中喉笛(the bercedes menz)、星銀乃丈といった豪華作家陣から楽曲提供を受けた作品。
バリエーションに富みながらも、叙情性と表現力に富んだ歌唱によって一貫した世界観を描き出し、アイドル×オルタナティブ・ギターロックのひとつの完成形を提示する一枚となっている。
アーティスト情報
airattic
2022年2月結成。日々の感情をフロアと共に掻き鳴らすモラトリアム・ギターロックアイドル。モラトリアム/都市/平熱/20代をモチーフにしたギターロック・エレクトロニカサウンドが中心。
airatticの他のリリース
6jomaProject



