白骨 (Remix)のジャケット写真

歌詞

白骨 (Remix)

男心

谷の間に間に 見え隠れ

白骨の里は 山深く

バスに揺られて 白樺の道

もうすぐ 冬が来る

枝を離れて もみじ舞う

積もれば重なり かばい合う

手と手を重ねた あのころのよう

君は今いずこ

どこかをさまよい たどりついた人

どこかをさまよい たどりついた場所

白骨のバス停 乗る人もなく

バスは出て行った

谷の間に間に 湯のけむり

白く濁れる 湯に思う

君に言葉の 過ぎたることを

どうして 戻れよう

暮れ色の浮き雲 暮れ葉色の浮き橋

君はほほをそめて 秋を一色に

見知らぬ人も ただ懐かしく

秋色 眺めてる

どこで何をしていても

あなたの姿がよみがえる

誰かに 誰かに 伝えたい

ここは変わらぬ ことを

二人で行った 思い出の宿

訪れていることを

[Instrumental]

どこで何をしていても

あなたの姿がよみがえる

あなたに あなたに 伝えたい

ここは変わらぬ ことを

二人で行った 思い出の宿

訪れていることを

  • 作詞者

    ohironaka

  • 作曲者

    ohironaka

  • リミキサー

    ohironaka

  • ミキシングエンジニア

    ohironaka

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    白骨 (Remix)

    男心

長野県にある白骨(しらほね)温泉の旅情歌です。

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