宇都宮

  1. page (live.ver)
  2. ど田舎行進曲 (live.ver)
  3. 灯油ストーブ (live.ver)
  4. KANATA (live.ver)
  5. 裸電球 (live.ver)
  6. 糸電話 (live.ver)
  7. 約束 (live.ver)
  8. 灯台列車 (live.ver)
  9. ガラスのむこうのボブディラン (live.ver)
  10. 雑草の花 (live.ver)
  11. 暮らし (live.ver)
  12. バッターボックス (live.ver)

花男による町シリーズ作品の4作目。栃木県宇都宮市にあるピエスデシュブーという小さな美容室で2017年6月8日におこなわれたライブ音源。
戦争時の空襲で町の約半分が失われても、そこから立ち上がり、町を再建していった宇都宮。
一度焼けたあとでも息を吹き返した大銀杏の木が、町の力強さを象徴している町、餃子も実は、戦争後に中国から引き上げてきた方たちが、
宇都宮で広めたとききました。
戦争後に、力強く宇都宮だからこその町づくりをした温度は、
今、このピエスデシュブーに集まるみんなにも、しっかり受け継がれていると感じています。
そんなちいさくても力強い大好きな美容室でのライブ音源ぜひ聞いてください。

花男

花 男 hanao 暮らしのぬくもり 人生ドラマを詩にのせ パンク、ロック、アイリッシュ、フォーク、童謡を愛し 北海道小樽市から産地直送で音楽を届けている。 1979年 6月3日北海道札幌市にて生まれる。 1996年 高校時代、パンクバンド太陽族を結成。 2003年 ワーナーミュージックジャパンからメジャーデビュー。 2014年 福島県南相馬市で募金による打ち上げ花火をあげる。 (現在も募金活動継続中。) 2016年 太陽族を活動休止後 ちいさな音楽工場「宮田モータース」を北海道小樽にて立ち上げる。 2020年 音楽と温泉と釣りを愛しながら2人の子供を子育て中の父親。 手作り音楽を手渡しで届けるような温度で 全国への旅を続けながら、今日もどこかで歌っている。 北海道小樽市在住 本名 宮田 雅斗 miyata masato

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宮田モータース