自由の最初の朝のジャケット写真

歌詞

自由の最初の朝

THE 三味線 SPAKS

燃え尽きた星を背に

最後の希望を連れて旅立った

誰もが目を伏せた夜に

I still believed in light

何もない空、何もない星

風の音だけがそばにいた

音楽だけが 心を満たす

In silence, I found sound

ここは誰も知らない星

No one calls my name

名もなき荒野にひとり

I walk with no shame

イヤホンから流れる声が

That’s my kind of freedom

やがて人は降りてきて

また街ができていった

だけど僕は知っていた

The moment before it began

誰にも命じられず

好きな音をただ選んで

Just me, the wind, and music

それだけで生きていた

何もないこの始まりが

More pure than any plan

救ったのは未来じゃない

It was the will to stand

あの日最初に踏み出した

That step was freedom’s brand

滅びを越えて、ここに立つ

Not lost, not found—just here

誰にも見つからなくていい

I’m free, without fear

ここは誰も知らない星

No history, no pain

名もなき空に声を乗せ

Just music in the rain

あの頃の歌が響いてる

That’s how I breathe again

  • 作詞者

    THE 三味線 SPAKS

  • 作曲者

    THE 三味線 SPAKS

  • プロデューサー

    THE 三味線 SPAKS

  • ソングライター

    THE 三味線 SPAKS

  • プログラミング

    THE 三味線 SPAKS

自由の最初の朝のジャケット写真

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    自由の最初の朝

    THE 三味線 SPAKS

三味線は語りの技、言葉で戦う芸。
THE 三味線 SPARKSは、口八丁の火花と共に、世界に響く思想と感情を刻むプロジェクトである。
パンクの衝動、AIの力、そして言葉の魔法が交差する場所に、火は灯る。

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