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〜夢を追う衝動と、その現実を描く2つのロックナンバー〜
和田全孝のニューシングル「大人が夢見て何が悪い!」は、“夢を持ち続けること”の意味を異なる角度から描いたロック作品。
表題曲「大人が夢見て何が悪い!」は、ストレートなギターリフと力強いビートが印象的な王道ロックナンバー。年齢や立場に縛られず、なお夢を追い続ける意志を、飾りのない言葉で真っ直ぐに叩きつける一曲となっている。
カップリング曲「歌で世界が変えられなくても」は、「歌で世界は変えられなくても、誰かの心は変えられる」という信念を軸にした楽曲。
現実を受け止めながらも、それでも表現することをやめない姿を、
温度感のある歌声と確かな言葉で描き出す。
夢を追うことの高揚と、その先にある現実。
二つの楽曲が、ひとつの生き方として響き合うシングル。
京都出身のシンガーソングライター。 ライブハウスやフェスを中心に活動を続け、ストレートな言葉と力強い歌声で“生き方”そのものを表現するロックアーティスト。 王道ロックを基盤にしながらも、現代的なサウンドとリアリティのある歌詞で、年齢や立場を超えて共感を呼ぶ楽曲を発表。 夢や現実、人の弱さや強さといった普遍的なテーマを、飾らない言葉で描き続けている。