

Living in the countryside は status
Daytime 静寂ない生活
Weekend 四六時中携帯で
These days I kick the verse
東京区内 千葉 東西線
どうしようもない give up もう最低
揺られるならば 人混みじゃなく
軽快な beat に揺られたい
殺風景な街に隠れ
Subway ネズミの楽園
冷やめし食って 噛むにが虫
嗅覚働かせ feel something
Big city いつでも Stand in line
質素に六畳一間暮らし
マイペンライと言いたくない
日々描き綴る lyrical line
Represent 大津 湖国は遠く
家族を繋ぐ LINE は long
Drop out by dope な rhyme
Don’t give up 今 孤独な time
故郷へ戻る 度胸はあるか
手にしたくない? 思い上がるな
一線跨ぐか salary で働くか
三井の晩鐘 ドタマに響け
おいでよ滋賀の paradise へ
遊ぼう琵琶湖 Have a nice day
夏の湖畔は爽快です
気に入ったなら もっかいね
Living in the countryside は status
Daytime 静寂ない生活
Weekend 四六時中携帯で
These days I kick the verse
田上山(たなかみやま)のペグマタイト
誰でも探せる値札ないぞ
マグマの artwork masterpiece
集まる power 確かに
ビワマス 親子でうまさを増す
水産センターで 食べられます
きっと high になる古代湖は
Hit your heart with 小太鼓だ
近江盆地 住む No1
興味本位 食うサラダパン
光芒照らす like 光のカーテン
四季の移ろい 色々あんねん
初夏の新緑 命の芽生え
豊かな日差し ヒノキの枝へ
光に透けて浮かぶ葉脈
活発な季節 来ますようやく
恵みの雨 土の匂い
山から湖(うみ)へ 水のいきおい
自然と共に feel the rain
都会の人々 just get wet
Summer Blue moment 辺り覆う
西大津 mansion 明かり灯る
想い込める花火大会
夜空染める fantasy highlight
青く澄んだ空 鼓動あがる
葉の gradation は warm colors
生きた化石 メタセコイア並木
枯れゆく日に日に ちょっとかなしい
比良に積もる雪化粧
眺め吐く息 粋でしょう
棚田は veil 包まれ越冬
あなたはポット 注ぐ熱湯
四季が織りなす豊かな日々
City で競り合う poor な意地
Asphalt jungle 嫌気が刺す
ますます湖国に光が差す
Living in the countryside は status
Daytime 静寂ない生活
Weekend 四六時中携帯で
These days I kick the verse
- 作詞者
Eighty's Mind Judgement
- 作曲者
Eighty's Mind Judgement
- プロデューサー
Eighty's Mind Judgement
- ソングライター
Eighty's Mind Judgement
- その他の楽器
Eighty's Mind Judgement

Eighty's Mind Judgement の“STATUS-贅沢な生活-EMJ/TaukoDashiki (Heavy Mix)”を
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- 1
STATUS-贅沢な生活-EMJ/TaukoDashiki
Eighty's Mind Judgement
- ⚫︎
STATUS-贅沢な生活-EMJ/TaukoDashiki (Heavy Mix)
Eighty's Mind Judgement
- 3
STATUS-贅沢な生活-EMJ/TaukoDashiki (Funk Mix)
Eighty's Mind Judgement
滋賀県に拠点を置くサラリーマンラッパー Tauko Dashiki が、東京での単身赴任中に家族への思いを綴り、2019年に書き下ろしたリリックを、Eighty’s Mind Judgement が時を越えてヘヴィメタルサウンドと融合させた異色のコラボレーション作品。
アーティスト情報
Eighty's Mind Judgement
「ヘヴィメタルで、世界中の労働者に元気を与える!」をスローガンに掲げて活動する、日本のヘヴィメタルアーティスト Eighty's Mind Judgement(EMJ/エイティズ・マインド・ジャッジメント)。 会社員として働く傍ら音楽制作を続けるソロプロジェクトであり、仕事・社会・人間の精神性をテーマにしたヘヴィメタル作品を発表している。2025年に活動を開始。 音楽スタイルは1980年代トラディショナル・ヘヴィメタルの様式美を基盤とし、アルバム単位での作品制作を重視。各楽曲の完成度に加え、収録曲全体のテーマやストーリー性まで設計したコンセプトアルバムとして作品を構築している。 読書や思索、会社員としての実体験が創作に大きな影響を与えており、社会や組織の課題、人間賛歌、自己肯定感をテーマとしたメッセージ性の強い歌詞を展開。 代表シリーズ「Corporate Warrior」では、会社員を主役に据え、働く人々の葛藤や挑戦をヘヴィメタルで描く。代表作に「Corporate Warrior」「瑞穂の魂(Mizuho no Tamashii)」「Born of Many Lives」などがある。 フルアルバムは、1st『First Meltdown』のほか、『Edge of the Knife』『Heavy Duty』『Awakening of Recognition』『Mighty Souls』『Mission of Humanity』『We Become What We See』を発表。 楽曲は Spotify、Apple Music、YouTube Music、Amazon Music、iTunes など主要音楽配信サービスで配信中。
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