オー・プラネテス

  1. オー・プラネテス

ソロ活動を開始して間もないR&BビートメイカーCoffによる2ndシングルが到着。
演劇『オー・プラネテス』のためにCoffによって新たに書き下ろされた今作は、キャッチーかつメロウなフックと軽快なフロウによるラップが交錯する、スタンダード・ナンバーのような魅力を放つ60’s R&Bテイストの1曲。PercySledgeの『Whena Man Lovesa Woman』やBen E.Kingの『Stand By Me』が好きな方にオススメ。
演劇『オー・プラネテス~ 汝はどこにいる~ 』の世界観をフィーチャーしたCoffの粋なリリック・ライティングとハイセンスなサンプリングも聴きどころの要注目トラック。

Coff

岐阜県出身の男性R&Bビートメイカー。 父親の影響でR&Bをはじめとしたブラック・ミュージックに出会い、中学時代からギター演奏を始める。大学進学とともに上京、ヒップホップに傾倒する。 2 0 1 2 年に"Da Bass"名義で、"どついたるねん"にベーシストとして加入。 音楽性の違いから、2 0 1 8 年に"どついたるねん"を脱退。脱退後は"C o f f "名義に改名し、ソロ活動を開始。 R&B、HIP HOP、SOUL、FUNKをふんだんに盛り込んだ待望のソロ1stアルバム『Tiny Music』を2019年4月にリリース。 USのブラック・ミュージックをルーツとしたグルーヴィーかつトリッキーなラップと繊細なニュアンスを表現するハイトーン・ボーカルを駆使し、トラック・プロデュースやライブ等、精力的に活動中。

Valy Vonz Music Production