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トラックリスト

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枯渇した状態を表す「GRAIL」というタイトルはPeedogの繰り出すHIP HOPが街を潤わす。そんな彼の気概を感じさせてくれる。
LSBOYZとして、1st、MIKIとのコラボ作をリリース。長くキャリアを持つPeedogがついに初めての単独作品をリリース。MASS-HOLE, febb, CEDER LAW$という超弩級のHIP HOP BEAT MAKERのトラックの上で、スキルフルでスリリングなストリートと地続きのラップを展開する東京の街の音楽にふさわしい作品となっている。Meta Flower, MUD, 018というfeaturingの人選も彼ならではと言える。
オーセンティックを証明する確かなスキルとストリートでの歩み。自らのHIP HOP感を確実にSHOTすべくPeedogは自分の魅せ方伝え方をラップでデリバリーする。街が待っていた作品がつい流通に乗る。

過去ランキング

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Apple Music • ヒップホップ/ラップ トップアルバム • 日本 • 58位 • 2022年3月10日

過去プレイリストイン

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Spotify • Jラップ🔥 • 2022年4月1日 Spotify • +81 Connect: J-HipHopの「今」と「その先」 • 2022年3月9日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2022年3月12日

QUIQ

Spotify • Monday Spin • 2022年3月14日

P.R.O.

Apple Music • イツマデモフレッシュ by Coming Freshers • 2022年3月10日 Apple Music • 最新ソング:J-ヒップホップ • 2022年3月11日 Apple Music • ニュー・ミュージック・デイリー • 2022年3月11日

アーティスト情報

  • Peedog

    2010年 rkemishiとのユニットfatslideとして活動を始める。2015年頃にはLSBOYZを発足するが足並みとタイミングが全く揃わず5年越しの2020年12月に奇跡が起き、 LSBOYZで1st album『LSBOYZ』を発売し今に至る。2021年末にはMIKIが全てプロデ ュースを手がけたLSBOYZのEP「JADE」をリリース。2022年の1月に参加した、A-THUG"BOYS DON'T CRY REMIX"も大きな話題となる。3月には待望の初となる単独作品をリリース。スキルフルでスリリングなストリートと地続きのラップを展開する東京の街の音楽を魅せてくれる稀有な存在だ。

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WDsounds / LSBOYZ / P-VINE