【80's Japanese CityPop】Bad Romanceのジャケット写真

歌詞

Bad Romance

Tokyo Groove Station

赤いシグナル無視して笑う

タクシーの中で手をほどいた

正しい人なら選ばないのに

あなたの名前が熱を上げる

駄目だと思うそのたびもっと

心のブレーキ効かなくなる

燃えてしまえば後には引けない

唇だけがルールを壊す

愛と呼ぶには悪すぎるけど

今さら綺麗に戻れない

あなたで私が熱くなる

ネイルの先でグラスを叩く

ためらうリズムが胸に響く

誰かの明日を汚すと知って

それでもあなたを見つめていた

逃げたいくせに待ってしまうの

甘い時刻が近づいてく

壊れるほどに抱きしめないで

優しい声で罪を増やして

嘘も本当もわからないまま

二人は光を消してゆく

危険なほど離れられない

綺麗な恋ならこんなにきっと

心をさらっていかないわ

痛みの中で光るものだけ

私は恋だと信じたい

最後のドアを開けてしまえば

もう元の場所へ帰れない

許されないほど眩しい人

涙も炎に変わってく

あなたと私は焼け落ちる

  • 作詞者

    Tokyo Groove Station

  • 作曲者

    Tokyo Groove Station

  • プロデューサー

    Tokyo Groove Station

  • ボーカル

    Tokyo Groove Station

【80's Japanese CityPop】Bad Romanceのジャケット写真

Tokyo Groove Station の“Bad Romance”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

"