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歌詞

WHO SEE

CoCo.Jee

HRSMから今Tokyo

In da Party アソビ

またmorning go my city yo

テキトーでLaugh でもflesh style From local

My pace に走り楽しむHigh way-load

Shutdown脳思考回路

Ho’s 口にzip lock

横にLit bro

信号機未だに黄色

I cross it 夢が指先にhit

1 Shit 価値上げるcoin like a bit

Dior とかVuitton

持つために変えてない進路

鼻で笑われる先にあるvision

下積み時代にフラペチーノ

作ってたりしてました

ミドリのロゴのコーヒーより缶コーヒーをhomieと嗜む

From格下とか末端

故に君必死追うモノ楽観

My standard 常に判断

右習えのHoに焚くバルサン

ARTの終点何故pussy pussy?

君ホテル おれは風刺風刺

マネと吉祥寺で寿司寿司

ブランドに食われてるマネキン

Fuck it ya

HRSMから今Tokyo

In da Party アソビ

またmorning go my city yo

テキトーでLaugh でもflesh style From local

My pace に走り楽しむHigh way-load

コミュより論破

ゴシップはsold out

次はワタシかなドナー

“お子さんラッパー?

かわいそうに”

五月蝿いShut the fuck up

Get the fucking money and fucking bitch like a that bunny

Every body shake body for the money

But it’s not fulfilling

Still I’m living in my fucking dreaming

ビリ to the top とかmany many Real 何?

"Your shit isn't cooked properly"

Hood star謳って

リスナーを購買yeah

事務所のフリして

月謝諭吉2人 yeah

週5でZAZA捌いて

年1.2リリースで

アーティストのお面被って

VIP座るfake

ARTの終点何故pussy pussy?

君ホテル おれは風刺風刺

マネと吉祥寺で寿司寿司

ブランドに食われてるマネキン

Fuck it ya

HRSMから今Tokyo

In da Party アソビ

またmorning go my city yo

テキトーでLaugh でもflesh style From local

My pace に走り楽しむHigh way-load

  • 作詞者

    CoCo.Jee

  • 作曲者

    CoCo.Jee

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君が見るモノ、景色、体験。
ワタシが見るモノ、景色、体験。
その感覚は全てが異なる。

君が美しいと感じるモノは、ワタシには普遍的で、またワタシが特別に感じるモノは、君には普遍的で、退屈だったりする。

それぞれが異なるから、私たちは繋がる。
ワタシと君の文化が異なるから惹かれる。

君やワタシが異なるから、コトバの温度を感じる。

ワタシはワタシであり、君は君。
ワタシは君で、君がワタシ。

今の全てを隠す事なく、ワタシは此処に綴る。

例え、それが君からしたら普遍的であれど。

アーティスト情報

  • CoCo.Jee

    CoCo.Jee-Artist/producer 広島出身。 東京を拠点に活動。 2022年3月にラッパーとして1st Album”ONE NIGHT “をリリース。 相方としてビートメーカー兼DJのAIKIと共に広島のクラブを中心に活動。 2023年より活動拠点を東京・浅草へ移し、現在は都内を中心に活動中。バックDJには浅草生まれ浅草育ちのKzKを迎え、ライブでは現場の空気感と日常の延長線上にあるリアルな音楽体験を提示している。 ALTERNATIVE 集団HACK•CHOP•STOREに所属。 デザイナー、クリエイター、シンガー、ラッパー、アーティスト、それぞれの肩書きを持つメンバーと共に活動する。 ルーツの音楽、カルチャーは様々で、ストリートから民族的カルチャー、トラディショナルなど様々なカルチャーを持ち合わせる。 ラッパーCoCo.Jeeは、日常をコンセプトに掲げ、日々の感情やその振れ幅をそのまま楽曲として表現するアーティストである。ヒップホップをルーツに持ちながらも、特定のジャンルにとらわれない柔軟な音楽性を持ち、トラップやメロディアスなアプローチを自在に行き来するスタイルが特徴。リリックにおいては、文学的で余白を感じさせる表現と、感情をストレートに伝える直接的な言葉を織り交ぜ、聴き手それぞれの解釈や体験と重なり合う世界観を構築している。 音楽としても、HIP-HOPをはじめ、ALTERNATIVE 、POP、ELECTRONIC 、HOUSE、ROCKなど様々。 制作スピードは早く、一日に1〜4曲仕上げる。彼が音楽を始めて約3年、2026年3月現在で総制作数732曲に及ぶ。 独自の制作方法で、ビートのイントロ段階で彼の頭の中では映像やストーリーが浮かび曲の構成が出来上がり、メロディラインが生まれる。 そこからフリースタイルの方式で、歌詞とメロディ、フロウを形にし、一つの曲が出来上がる。 一度聴けば、離れないメロディや、映像が鮮明に浮かぶ曲が代表的。 インディペンデントアーティストとして自分の自由な表現、何にも囚われない音楽を作り、様々なジャンルで自己や日常を表現する。

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H.C.S.

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