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歌詞

POOL

CoCo.Jee

流離うdriving sea side

BENZO 君が握る左handle

White-T and hennyを割るredbull

邪魔はないから気のままにlet go

Corona beer with the lime

グラス越しのlights

お気に入りのtuneと

Swimming in the night pool

足りなければ好きなだけdrink up

Privateも 感じてるfreedom

バーテンが入れるSakurao ジントニック

気付けば言ってるはずbeen balin’

離れない君のその瞳

強く流れていく心臓に

夜になっても熱い身体

腰振る君が

景色とレイヤード

君が巻く諭吉 instead of the paper

Do u know my status

Hey my lady

Shall we dance?

頭の中はShe is so…

Shake ur body and bounce

いったりきたりのseesaw

U said I’m Romeo

I answered “So u are Juliet “

This is our last dance

Hey my lady

Shall we dance?

君のその首

隠れてる月

空に重ねてまた

Going to bed

あの日真夏みたく

まだ熱い

時を思い出すけど

もうすぐ次

U hate LVとかブランド

毎日race でも堪能

Chanceの隣いつもStruggle

飼うDevil 君以外はControl

I’m so starving my heart

What you got me 本能

Wetな瞳も暮れるまでそっと

綺麗になる程遠くなるずっと

Stay with me より深い場所 So hot

Hey my lady

Shall we dance?

頭の中はShe is so…

Shake ur body and bounce

いったりきたりのseesaw

U said I’m Romeo

I answered “So u are Juliet “

This is our last dance

Hey my lady

Shall we dance?

  • 作詞者

    CoCo.Jee

  • 作曲者

    CoCo.Jee

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君が見るモノ、景色、体験。
ワタシが見るモノ、景色、体験。
その感覚は全てが異なる。

君が美しいと感じるモノは、ワタシには普遍的で、またワタシが特別に感じるモノは、君には普遍的で、退屈だったりする。

それぞれが異なるから、私たちは繋がる。
ワタシと君の文化が異なるから惹かれる。

君やワタシが異なるから、コトバの温度を感じる。

ワタシはワタシであり、君は君。
ワタシは君で、君がワタシ。

今の全てを隠す事なく、ワタシは此処に綴る。

例え、それが君からしたら普遍的であれど。

アーティスト情報

  • CoCo.Jee

    CoCo.Jee-Artist/producer 広島出身。 東京を拠点に活動。 2022年3月にラッパーとして1st Album”ONE NIGHT “をリリース。 相方としてビートメーカー兼DJのAIKIと共に広島のクラブを中心に活動。 2023年より活動拠点を東京・浅草へ移し、現在は都内を中心に活動中。バックDJには浅草生まれ浅草育ちのKzKを迎え、ライブでは現場の空気感と日常の延長線上にあるリアルな音楽体験を提示している。 ALTERNATIVE 集団HACK•CHOP•STOREに所属。 デザイナー、クリエイター、シンガー、ラッパー、アーティスト、それぞれの肩書きを持つメンバーと共に活動する。 ルーツの音楽、カルチャーは様々で、ストリートから民族的カルチャー、トラディショナルなど様々なカルチャーを持ち合わせる。 ラッパーCoCo.Jeeは、日常をコンセプトに掲げ、日々の感情やその振れ幅をそのまま楽曲として表現するアーティストである。ヒップホップをルーツに持ちながらも、特定のジャンルにとらわれない柔軟な音楽性を持ち、トラップやメロディアスなアプローチを自在に行き来するスタイルが特徴。リリックにおいては、文学的で余白を感じさせる表現と、感情をストレートに伝える直接的な言葉を織り交ぜ、聴き手それぞれの解釈や体験と重なり合う世界観を構築している。 音楽としても、HIP-HOPをはじめ、ALTERNATIVE 、POP、ELECTRONIC 、HOUSE、ROCKなど様々。 制作スピードは早く、一日に1〜4曲仕上げる。彼が音楽を始めて約3年、2026年3月現在で総制作数732曲に及ぶ。 独自の制作方法で、ビートのイントロ段階で彼の頭の中では映像やストーリーが浮かび曲の構成が出来上がり、メロディラインが生まれる。 そこからフリースタイルの方式で、歌詞とメロディ、フロウを形にし、一つの曲が出来上がる。 一度聴けば、離れないメロディや、映像が鮮明に浮かぶ曲が代表的。 インディペンデントアーティストとして自分の自由な表現、何にも囚われない音楽を作り、様々なジャンルで自己や日常を表現する。

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H.C.S.

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