Crown at Dawnのジャケット写真

歌詞

Crown at Dawn

かっつぁん

Hands on the rail, I taste the thunder

(手すりに手を置き、雷の気配を味わう)

One more breath, I pull it under

(もう一度息をして、それを胸の奥へ沈める)

I wore your silence like a jacket in the rain

(雨の中、あなたの沈黙をジャケットみたいに羽織ってた)

Smiled for the cameras, swallowed all the blame

(カメラの前で笑って、責めを全部飲み込んだ)

But every “almost” turned to ashes in my mouth

(でも“あと少し”は全部、口の中で灰になった)

So I lit my own horizon, I’m walking out

(だから自分の地平線に火をつけて、歩き出す)

Hear the crowd in my ribcage

(肋骨の内側で観客の声が鳴る)

Hear the drums like a new page

(ドラムが新しいページみたいに響く)

I don’t need your permission

(あなたの許可なんていらない)

I’m my own ignition

(私が私の点火装置)

We rise, we roar, we break the ceiling

(立ち上がって、吠えて、天井を壊す)

Stadium lights, my heart is screaming

(スタジアムの光の中で、心が叫んでる)

No crown from you, I found my own

(あなたからの王冠はいらない、私は自分で見つけた)

I built a throne from skin and bone

(皮膚と骨で王座を作った)

Hands up high, let the night begin

(手を上げて、夜を始めよう)

Sing it loud, let the fire in

(声を上げて、炎を入れよう)

I’m not your memory, I’m the dawn

(私はあなたの思い出じゃない、私は夜明け)

I’m the dawn

(夜明けそのもの)

I kissed the fear, then I let it fade to black

(恐れに口づけして、黒へ溶かしていった)

Tore up the script that kept me looking back

(振り返らせる台本を破り捨てた)

Now every step is like a solo through the air

(今は一歩ごとが、空を切るソロみたい)

A guitar made of lightning, I’m standing there

(稲妻でできたギターみたいに、私はそこに立つ)

Hear the crowd in my ribcage

(肋骨の内側で観客の声が鳴る)

Hear the drums like a new page

(ドラムが新しいページみたいに響く)

I don’t need your permission

(あなたの許可なんていらない)

I’m my own ignition

(私が私の点火装置)

We rise, we roar, we break the ceiling

(立ち上がって、吠えて、天井を壊す)

Stadium lights, my heart is screaming

(スタジアムの光の中で、心が叫んでる)

No crown from you, I found my own

(あなたからの王冠はいらない、私は自分で見つけた)

I built a throne from skin and bone

(皮膚と骨で王座を作った)

Hands up high, let the night begin

(手を上げて、夜を始めよう)

Sing it loud, let the fire in

(声を上げて、炎を入れよう)

I’m not your memory, I’m the dawn

(私はあなたの思い出じゃない、私は夜明け)

I’m the dawn

(夜明けそのもの)

Ooh—hold the note, let it shake the sky

(オー—その音を伸ばして、空を揺らして)

Ooh—every scar is a reason why

(オー—傷跡は全部、理由になる)

If you want me small, I’ll go giant

(小さくしろって言うなら、私は巨大になる)

If you want me quiet, I’ll get violent (In the sound)

(静かにしろって言うなら、音で暴れる)

We rise, we roar, we break the ceiling

(立ち上がって、吠えて、天井を壊す)

Stadium lights, my heart is screaming

(スタジアムの光の中で、心が叫んでる)

No crown from you, I found my own

(あなたからの王冠はいらない、私は自分で見つけた)

I built a throne from skin and bone

(皮膚と骨で王座を作った)

Hands up high, let the night begin

(手を上げて、夜を始めよう)

Sing it loud, let the fire in

(声を上げて、炎を入れよう)

I’m not your memory, I’m the dawn

(私はあなたの思い出じゃない、私は夜明け)

I’m the dawn

(夜明けそのもの)

Crown at dawn—watch me glow

(夜明けの王冠—私の輝きを見て)

  • 作詞者

    かっつぁん

  • 作曲者

    かっつぁん

  • プロデューサー

    かっつぁん

  • サンプリング元のアーティスト

    かっつぁん

Crown at Dawnのジャケット写真

かっつぁん の“Crown at Dawn”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    Crown at Dawn

    かっつぁん

失恋や後悔を「王冠を失った夜」として描きつつ、そこから自分の手で“新しい王冠”を見つけ直す再起のスタジアム・アンセムです。主人公は、雨の中で相手の沈黙を羽織るように抱え込み、周囲の視線に合わせて笑ってきた。しかし“あと少し”の関係は灰になり、飲み込んだ言葉だけが残る。そこで彼女は、許可を求めるのをやめ、自分自身を点火装置にして一歩踏み出します。サビは観客と一体化するような合唱感で、誰かから与えられる王冠ではなく、自分で築く王座を高らかに宣言。傷さえ理由に変えて、夜を割る夜明けへ進む歌です。

アーティスト情報

  • かっつぁん

    連絡はこちらまで。 amtgamtg26842684@icloud.com 音楽を届けています。5人のAI singerを使って週5で音楽をお届け中。 ちなみになぜこの頻度かと言うと嫁に「毎日同じ音楽やね」って言われたからです。 将来の夢 私には大きな夢があります。 それは、大好きな音楽活動を続けながら、動物たちの保護施設をつくることです。 人間の都合で不幸になってしまう動物たちを救いたい。 そのために、もっとたくさんの人に音楽を届け、活動を広げていきたいと思っています。 ⸻ 最後に もし私の想いに共感していただけたら、 応援 拡散 シェアしていただけると本当に嬉しいです。 あなたの心に寄り添う音楽を、これからも届け続けます。

    アーティストページへ


    かっつぁんの他のリリース
"