

歌詞
ココロポロリカ
あるまもばぶる, 星界
壊れた心音
何していても嫌気が
生まれた刺折り崩して
壊れた心音
凸面鏡の中こぼれた
ブツカッテは跳ね返る軌跡
誰にも届かない
祈りを踏みしめてきたの
崩れた僕を
そのまま拾い上げるみたいに
抗う隙間なんて
一つもなくて
ぐしゃぐしゃぐしゃの心
救いあげて
滴る乱れた呼吸ごと
抱きしめられた
乾いた心音
触れられた媒体だけが
まだ熱を覚えてるみたいで
乾いた心音
凸面鏡の中の世界で
吐き出す言葉ほら
ポロロッカのよう
まだ言葉にできないまま
変わらない孤独抱えたの
ぐしゃぐしゃの心
そのまま救いとるみたいに
腕の中へ無理やりに
引き寄せられた
濡れたままの僕を
ためらいもなく抱き寄せて
滴る雫ごと胸に
押し当てられた
拒まれた夜の奥
ひとり泣いてた僕に
ここにいていいよと
壊れていた僕を
抱きしめてくれた痕があって
どうにもならない夜を
君のおかげで越えたんだ
ぐしゃぐしゃの心ごと
そのまま愛してくれたから
乱れた呼吸ごと
生きてていいって思えたんだ
- 作詞者
あるまもばぶる
- 作曲者
あるまもばぶる
- プロデューサー
あるまもばぶる
- その他の楽器
あるまもばぶる

あるまもばぶる, 星界 の“ココロポロリカ”を
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