

Oh oh, oh yeah
Can we start again, start again
Cyp, let’s go
Yeah, oh oh
懐かしい
どっかで嗅いだ事あるその匂い woah
君にあげた香水
今も付けてくれてるから
Do you still love me?
Like I still love you
朝起きたら横にいないのは嫌だから
こっちに来て
こっちに来て
こっちに来て
Can we start again, start again
好きな事だけをやってれば
必ず夢を叶えるさ
いま遠距離で届けないエリア
距離のせいで別れたくないからさ
What’s on your mind?
I need to know
Girl you blame it on the distance when you wanna go
Every time, every time, every time
それでも I still wanna make you mine
I never want to hold you down, oh no
But it’s such a dark place
When you’re away from me
君がいないと先が見えないbaby
Yeah, oh oh
懐かしい
どっかで嗅いだ事あるその匂い woah
君にあげた香水
今も付けてくれてるから
Do you still love me?
Like I still love you
朝起きたら横にいないのは嫌だから
こっちに来て
こっちに来て
こっちに来て
Can we start again, start again
- 作詞者
CYPRUS
- 作曲者
ANH, Fowler, ANDRZXZ
- プロデューサー
ANH, Fowler, ANDRZXZ
- ボーカル
CYPRUS
- ソングライター
CYPRUS

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NATSUKASHII
CYPRUS
アーティスト情報
CYPRUS
オーストラリア、ゴールドコースト生まれ。日本語と英語を駆使し、バイリンガルラッパーとして地位を確立しつつある。13歳の頃からHIPHOPに親しみ、音楽の製作を本格的にスタートする。幼少期から親しんだギターを通じてアコースティックな音楽に触れていたことが、彼の作品の中にキャッチーなメロディーラインを産み出している。日本のカルチャーに興味があったことから2018年に岐阜県に留学を決意。そこでの出会いを通して出来た友達とLINEでの交流を日々継続することで、独学で日本語を習得していった。 当時オーストラリアに帰国後すぐに日本に住むことを決意するが、キャリアの序盤は代々木公園で寝泊まりをするなどハードな生活の中、音楽を育て、インスタグラムで知り合ったR&BシンガーのKENYAの助けもあり、日本での音楽活動を本格的に始めていく。2019年、映像ディレクター Spikey Johnと出会い、氏の主宰するレーベルから楽曲『ISSEKI NICHO』、『ISSEKI NICHO REMIX』、そしてEP『ELFBOY』を脅威のハイペースで制作。リリースを果たすも、2020年ここ日本にも世界的パンデミックとなったCOVID-19の流れが訪れ、母国オーストラリアへの帰国を余儀なくされる。自身の活動ベースと位置づけた日本へ戻って来れない2年の間も孤独と戦いながらオーストラリアの音楽家やアーティスト達と活動の基盤を創りながら音楽を育むことは諦めず、ハイペースに作り溜めた楽曲を少しずつリリースしていく2022年〜。 英語での高いラップセンスに加え、CYPRUSだからこそできる独特な日本語のワードチョイスは、絶妙なバランスを保ち、中毒性の高い楽曲を成り立たせている。
CYPRUSの他のリリース
SPIKEYJOHN RECORDS



