

街のはずれまで
すり抜ける
喧騒 電光
人混み 裏路地
近づく重低音
遠のく一般論
重いドア開け
Dive to the music
名前も知らない君の
髪が触れても
悪い気はしないから
はしゃぐ笑顔の下で
泳ぐdeep sea fish
傷ついた尾ひれが
水面を撫でるように
Dance to the music
踊ろうぜbaby
耳を澄まして
聴かないで
考えないで
感じてもっと
心はきっと
揺れているから
Dance with universe
踊ろうぜ永遠
耳を澄ましているから
本当の声を
聴かせてもっと
心はずっと
知っているから
Ah 響けビート
音の揺らぎ
思考の曇り
深海discover
人魚踊るdisco
観客ライトアップ
水槽見惚れて
Deep breathing
日常非日常
狭間で泳いでる
Got canned heat!
感度良好 酸素濃度
8 parts per million
In Abyss
浴びるような
Temptationは飽きる
なびくなよ
Authorityにはguys
(Eyes)
神妙に深淵は語り
(Rise )
沈黙に信念を捧ぐ
タイム感重視で余計な思考はshut out
感慨深いなDive into the sounds!
Dance to the music
踊ろうぜbaby
耳を澄まして
聴かないで
考えないで
感じてもっと
心はきっと
揺れているから
Dance with universe
踊ろうぜ永遠
耳を澄ましているから
本当の声を
聴かせてもっと
心はずっと
知っているから
Ah 響けビート
Dance to the music
踊ろうぜbaby
耳を澄まして
聴かないで
考えないで
感じてもっと
心はきっと
揺れているから
Dance with universe
踊ろうぜ永遠
耳を澄ましているから
本当の声を
聴かせてもっと
心はずっと
知っているから
Ah 響けビート
- 作詞者
sunchago
- 作曲者
sunchago
- プロデューサー
sunchago
- レコーディングエンジニア
sunchago
- ミキシングエンジニア
sunchago
- マスタリングエンジニア
sunchago
- グラフィックデザイン
sunchago
- ギター
sunchago
- ベースギター
sunchago
- ドラム
sunchago
- キーボード
sunchago
- ボーカル
sunchago

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- ⚫︎
深海DISCOVER
sunchago
妖艶なメロディに体を突き上げるようなベースが絡みつき
気泡のようにギターの音色は丸みを帯びて弾ける。
社会から離れナイトクラブで踊る人間は
まるで、真っ暗な海の底に潜む深海魚。
醜くて美しく、荒々しくもしなやかな一曲。
アーティスト情報
sunchago
2004~2010年、山陰地方を中心に活動し、地元山陰を拠点としながらメジャーレーベルと契約。全国区に活動の幅を広げるも 2010年4月10日のライブをもって 6年間の活動に幕を下ろす。そしてバンド解散後、15年の時を経てオリジナルメンバーによる再始動はまさに奇跡。 一夜限りの復活ではなくバンドとしての活動を継続していく復活として新曲「ここから」「深海 DISCOVER」の2曲を2026年3月30日より配信リリース。 同年4月12日 chang Jazz Festivalにて復活ライブとなるが、日付だけ見ると解散ライブ後 1 日だけ休んで復活しているかのように見える点がなんともエモーショナルである。 sunchagoの旅はまたここから始まる。 Vocal & Keyboard:釉、Guitar:燦志朗、 Bass:ei-sun、 Drums:zuka-sun
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