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蒼穹を翔ける龍の姿を音にのせて
『天翔』――中野靖之が紡ぐ、祈りのウクレレ。432hz調律でレコーディング。
中野靖之 1977年生まれ、千葉県船橋市出身のギタリスト、ウクレレ奏者、ボーカリスト 『ギタリストとして』 13歳でギターを始め、20代からブルースバンドでライブ活動をスタート。関東を中心に活動しシカゴへ渡米し、現地ミュージシャンと共演。ブルースを基盤に、R&B、Soul、Funkなど幅広いルーツミュージックシーンで活躍。現在も全国各地でライブ、セッション、レコーディングなどで活躍していいる 『ウクレレ奏者として』 2015年よりウクレレ奏者としても活動を開始。ハワイアンだけでなく、ジャズや昭和歌謡などをギタリストならではのアレンジでソロ演奏。2024年には、自身のオリジナル曲をモチーフにしたシグネイチャーウクレレが「Truth」より制作 432Hz調律での演奏を研究 ウクレレサウンドでの自然や人体との調和、ヒーリング効果や瞑想効果などを追求している 2025年 432Hz調律での自身のオリジナルウクレレソロ曲を配信スタート 同年、茨城県つくば市にある米糠発酵浴UMUのヒーリング音楽を担当プロデュース。オリジナル曲『UMU』を提供する 『現在の活動』 全国でライブやツアーを行うほか、ウクレレ奏者としてレッスンやワークショップも展開し432hz調律での人体への効果、周波数特性の研究、9th Harmoniaとして多岐にわたる活動を続けている
9th Harmonia