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双子のアイドル「メロネ」のデビュー曲「トイレの花子さん」です。
13歳のナオとマオの2人組です。デビュー曲に込められた想いは下記です。
妖怪達はみんな成りたくてなった訳ではない。そこには理由があり、悲しくも妖怪になってしまった経緯がある。学校のいじめ問題や自殺問題など社会が抱える問題に対して、メロネなりに考え、妖怪を通じての切ないメッセージで、学校のみんなに気づきを与えられたらと作られた曲になってます。
2025.8/15「トイレの花子さん」配信リリースにてデビューを飾る、双子の姉妹アイドルです。現在中学2年⽣。ここまで2年のアイドルレッスンを経て、その努力をデビューへと結びつけました。現在はメロネの楽曲全てを⾃ら振り付け、作詞も⾏い、グローバル活躍を⽬指します。姉のナオはメロン好き。妹のマオはラムネ好きであることから好きなものを合わせて「メロネ」というアイドル名が付きました。 リリースされる「トイレの花子さん」は一見、おどろおどろしいのですが、今回の楽曲では花子さん自身の切ない心情を音楽にして表現しました。花子さんはいじめに遭い、トイレに籠ったまま死に、妖怪になってしまいました。妖怪達はみんな成りたくてなった訳ではない。そこには理由があり、悲しくも妖怪になってしまった経緯があります。学校のいじめ問題や不登校問題など子供たちが抱える問題に対して、等身大であるメロネなりに考え、花子さんの切ない気持ちや後悔の念を音楽を通して伝えます。その切ないメッセージで、学校のみんなに、改めていじめに対する気づきを与えられたらと、作られた曲になっています。
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