

''女だから''その一言で
済まされ消えた選択肢はどんなに多くあるだろう?
見えない所でまだ続いている
何かと上から見下す様に笑って見てるマンスプレイニング
感情的な所を否定されたとしても
そこから産まれたもの
自由に表現出来る間違う時があっても
自分で正せるよ だから
すぐ庇ったりしないで 私を惨めな女にはしないで
こんなにも楽しそうな事で
溢れかえってる時代なのに手に取らないなんて ありえない
時代遅れの世間常識を
語る老人の臭い脳みそに効く薬 つけてやれ
周りが評価してく勝手につけた価値に
魅力を感じないの
足並みを乱せば嬉しそうに叩き
欠落品にされていく
ねぇ そんなつまらないモノは私の性には合わないの
女は愛嬌だよとか綺麗が正義なんだとか
一つの定義の中
生きづらかった事も何度もあったけれど
私はこれからもずっと
ゼロから作り上げてく自分の理想が詰まった世界で
ユニークに暴れまわって好きに歩く事を楽しむわ
- 作詞者
ARISA
- 作曲者
COZZi
- プロデューサー
COZZi
- ギター
ARISA, COZZi
- ドラム
児太郎
- ボーカル
ARISA

DOLL PARTS の“わたしの正体”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
支配
DOLL PARTS
- 2
罠
DOLL PARTS
- 3
My place
DOLL PARTS
- 4
Monochrome
DOLL PARTS
- 5
Step&Bomb
DOLL PARTS
- 6
STRAY SHEEP
DOLL PARTS
- 7
Daite
DOLL PARTS
- ⚫︎
わたしの正体
DOLL PARTS
- 9
WE EXIST HERE
DOLL PARTS
- 10
壊したい
DOLL PARTS
- 11
I’m always on your side.
DOLL PARTS
- 12
My eyes
DOLL PARTS
- 13
二人過ごした日々
DOLL PARTS
- 14
I exist here
DOLL PARTS
“心の奥で 朽ち果て色褪せていたあの感情を今、突如として解放する”
あなたの心にある 純粋な音楽への感覚を 揺さぶり 呼び覚ます
〜爆発的な奇襲サウンド〜
DOLL PARTS がアルバム「B.O.G」に込めたものは、ただ力強いだけのロックではない。ただエモーショナルな愛を歌うグランジでもない。この時代だからこそ生まれた、力強く生きるための確固たる意志と、深く切ない愛情を纏った温かみのある旋律とグルーブ。
Vo. & Gt. ARISA が持つ妖艶であり、かつ強靭な想いと感傷的な感覚を合わせ持つ独特な世界観は、前作「DOPE」を凌ぐ圧倒的な表現力を放ち、メロディーとリリックとの融合は本作でしか味わえない最も聞き応えのある大きな要素である。
新しい時代に向け、唯一無二の存在感を示すロック・グランジ サウンドをこのアルバムを以って 実現させた、DOLL PARTS 渾身の14曲入りフルアルバム。
アーティスト情報
DOLL PARTS
〜グランジ、パワーポップ、ブリットポップなどを軸に 独⾃のサウンドやメロディーを取り入れた新世代ロックバンド〜 福岡出身のARISAは単身で上京し、2018年に “DOLL PARTS” を結成。 2021年4月に1stミニアルバム「THE FIRST TASTE OF ME」を全国リリース。 東京を拠点にライブ活動を行い、楽曲のみならずパフォーマンスにも高い評価を受ける。 2022年4月には日本テレビ「バズリズム02 ルーレッ撮るLIVE」に出演し、ロケ地となった「まぼろし博覧会」にインスパイアされ書き下ろした楽曲「恋は幻」はタイアップ曲として現在も採用中。 2023年4月にはバンドとして初のフルアルバム「DOPE」をリリースし、リリースツアーとして東名阪、福岡、広島を回り、各地盛り上がりも最高潮の中ライブを行った。 2024年5月にはFM NACK5「HITS THE TOWN公開生放送」や、FMクマガヤ87.6MHzにてゲスト出演の依頼を受け出演、アルバム「DOPE」から多数楽曲が放送。 現在も楽曲制作とライブ活動を大幅に拡大しており、昨今は国外でも注目を浴びている。 2025年4月19日には新アルバムを「B.O.G Bragging out garbage」をリリース 東名阪リリースツアー、ワンマンライブ、などを2025年中に多く行い 2026年4月には渋谷 ASIAでのワンマンライブを大盛況にて成功させた。
DOLL PARTSの他のリリース
Emotion RAiD

