From dawn to dusk Front Cover

Lyric

Soda.

H1 Right

颯爽と吹いて あの子の髪を

靡かせる風が 僕をすり抜ける

透き通った君の瞳の中で

1番でありたいと 少し気を引こうとした

あの時二人で一緒に 飲んだソーダの

甘くて切ないその味は

君を想う 僕の想い

きっとそうだ

心じゃ 言葉にできるのに

だけど 目の前に 君がいるとき

言いたい言葉は泡のように

胸の中で弾けるだけ

一挙手一投足を気にしすぎたり

会話の1つ1つを振り返ってたり

1人反省会を開いた僕は

何気なく自販機で 冷えた缶ジュースを買った

冷たい缶に触れたとき 君に貰った

その優しさの温もりに 気づいたんだ

だから 「またね」っていう言葉が 寂しいんだ

次に会えるその時まで

なんて壮大な様に 言ってる僕は

まだ何も 成し遂げられずに

だけど目の前に 君がいないとき

流れる時間のスピードは

いつもより遅く もどかしくて

ずっと他愛ないやり取り し続けていても

慣れないどころか 想いは募っていく

僕が君に抱いてる気持ちと

君が僕に抱いてる気持ちの

等式を証明出来ればな

一緒に飲んだソーダだって 言ってるけど

ただ君に 一口あげただけで

そう 誰から見ても始まってもない

そんなくらいの関係から

抜け出したいんだ

あの時二人で一緒に 飲んだソーダの

甘くて切ないその味は

君を想う 僕の想い

きっとそうだ

心じゃ 言葉にできるのに

だけど 目の前に 君がいるとき

言いたい言葉は泡のように

胸の中で弾けるだけ

いつか 伝えられるから

作詞、作曲 H1 Right

  • Lyricist

    H1 Right

  • Composer

    H1 Right

  • Recording Engineer

    HARUYA MASUDA

  • Mixing Engineer

    HARUYA MASUDA

  • Mastering Engineer

    HARUYA MASUDA

  • Guitar

    H1 Right

  • Bass Guitar

    H1 Right

  • Drums

    H1 Right

  • Keyboards

    H1 Right

  • Synthesizer

    H1 Right

  • Vocals

    H1 Right

  • Piano

    H1 Right

From dawn to dusk Front Cover

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