架空線のジャケット写真

歌詞

たそがれ時

六時

待って 待って

戻れなくなる

だって だって

優しくなる

撮って 録って

小さくなる影

僕はいつも

語りすぎない形で示してきた

品のない部分は

比喩に包んで

むき出しにはしないで

なぜ僕らは必要性に留まるべきなんだろう?

僕は19で

僕は5で

それは信じるよう

呼びかけている

時間は僕らに驚いていた

ゲームがボールを弾ませて

僕は去るための考えを置けない

待って 待って

戻れなくなる

だって だって

優しくなる

盗って 獲って

小さくなる影

  • 作詞者

    六時

  • 作曲者

    六時

  • プロデューサー

    六時

  • プログラミング

    六時

架空線のジャケット写真

六時 の“たそがれ時”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

a.m. 6:06

"