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季節が巡り、外の世界が移ろいゆく中で、ただ一人「時間の止まった部屋」に取り残された葛藤を、疾走感あふれるEDMサウンドに乗せて。
初音ミクの透明感のある歌声が、過去の自分への後悔、外の世界への恐怖、そして「変わりたい」と願う切実な叫びをダイレクトに届けます。踏切の音や雨のしずくのように、心に沈殿した痛みを感じながらも、最後には「これからが自分の時代」と前を向こうとする力強い意志を込めた一曲です。
孤独の深淵から、光差す明日へと手を伸ばす。すべての「今」を戦う人へ。
2024年は日本全国でDJやってました(青森県から沖縄まで)。今年からは楽曲のクオリティー向上に努めており、週一ペースでボカロをメインに作ってます。