

歌詞
ペプロメノ
相生あおは, 可不
果てのない広さのキャンバスに
何を描いて重ねて崩すのか
限りない可能性 鎮みゆく 一つへと
一つ一つの出会い そして別れ 繰り返して
シナリオの理抗えず 先へ単に進むのみだと
そうだ 一つ思うの 先のことと そして過去が 一つ同じに重なると それは 意味の欠片もありやしない
ほら 全てをさ 足して 収支取ってみれば 何が残る?
意味のない遊びを繰り返し
君は何を作り生み出すのだろう
終わりの見えない迷路 ただそう繰り返し 尽きる
そんなものさ
何もが 消えて 弾けて 全てが 鎮み 求められ
終わりが 来たら そこになにも 残らず 白紙のキャンバス一つ
無に帰す それは ただずっと 孤独に ただ佇むだけ
絵具なんて どこにもない
それぞれの刹那を切り取って
一つ一つを見返しただ独り
一連の収支はゼロさ だけど重なる図形が
積みあがる欠片の一つずつ
砕け散る定めに向かう儚さ 愛おしいわ
全てを眺め 叫ぶ ありがとう
綺麗だね 白く輝く時を
- 作詞者
相生あおは
- 作曲者
相生あおは
- プロデューサー
相生あおは
- ミキシングエンジニア
相生あおは
- マスタリングエンジニア
相生あおは
- ボーカル
可不
- プログラミング
相生あおは

相生あおは, 可不 の“ペプロメノ”を
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