Still waters run deepのジャケット写真

歌詞

Miroku

urak

遥か上空 現世を眺め使命を授かる

濁流を遮るように一発 雷落とす時代の隙間

悪夢からはwake up 合掌して天祈るbeliever

死んだ後でも取れるぜ天下

必要なのはfamousと変化

Deepかdope ただ黒に塗りつぶすだけじゃ意味がないだろmy bro

質と量兼ね備えた作法

姿勢に表れるrespect

俯瞰で見る自分に襟を正させる

見失わない明日への方角

小さな1つが街を動かす

ガキは黄昏れ 無念を晴らせ 小さな肩並べる

神化の末裔 壊すバリケード 飛び乗るairplane

Urk on the set 奴らは曲がれず膝突き崩れる

俺は回す空のbrain

瞬足みたいにコーナーで差をつける

俺が鳴らすsoundは蛇の道

見定めたシーンのいく先

再生を計らう破壊の口実

生命2度目はないと肝に銘じる

本場usのrapに憧れたbboyはどこにもいるはず

Skillでは上を越せるが

Backboneはoriginalうばえやしない

Fashion身の振る舞い方、blackのcultureそのまま表現してどうすんだ

俺は作るjp特有のoriginal

Give me the place 声明のculture

傷入ってからが輝くstar

無傷のダイヤに見えない価値

茶々入れた奴は覚えてますか?

Give me the mic 血戦のanswer

冷たい視線掻い潜るmaster

罵声を浴びながらchoose one

Gun or 刀 mic握るsoldier

鉄は熱いうちに打つ

先人のword 傍観者にすら熱風送り込む

Gameでもねぇ 趣味でもno way

Always シリアスで叩き出す最高点

あぐらかいて笑ってな 椅子の脚もう削れて来てる

時間は加速してくlike a highway

どのゴールもおれにとっては出発点

Underground 日の目当たらない奴の言い訳じゃない

Overground 数が良ければ良い物は存在しない

ただ、目安と憶測を分けろ

自分の耳を肥えさせて見極めろ

Realとfake how to ride十人十色

残すぜ後世に一色

Give me the place 声明のculture

傷入ってからが輝くstar

無傷のダイヤに見えない価値

茶々入れた奴は覚えてますか?

Give me the mic 血戦のanswer

冷たい視線掻い潜るmaster

罵声を浴びながらchoose one

Gun or 刀 mic握るsoldier

  • 作詞者

    urak

  • 作曲者

    Diamond style

  • プロデューサー

    Diamond style

  • ミキシングエンジニア

    mignon

  • ラップ

    urak

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アーティスト情報

  • urak

    2019年に福岡でラップを始め、2019年10月に初ライブを行った。 神奈川に拠点を移し、神奈川や東京の音楽シーンに触れ現在アルバムを製作中。 現在のアルバムでは90's hiphopのサウンドを取り込んだビートや四つ打ちのビートなど幅広いサウンドでラップをしている。 また、リリックでは人間の感情にフォーカスし音楽に気づかされたことなどを主に書いている。 2025年の9月にリリースパーティーを予定している。

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