

歌詞
T8-3 また君に会いたい
KIZUKI, GUMI
黄昏の街灯り 揺れる影二つ
歩いた道の先 記憶のなかに消えたね
「元気でいるかな…。」
君の声が聞こえた気がした
大切な日々をただ振り返るのはやめたよ
愛していたけど何も出来なくて
君が欲しがった銀のペンダント
そっとはずして渡した
今では誰かと君が笑っても
寄せる思いは遠い波音
You Were Still A Dream For Me
手紙を書いたんだ 捨てた駅の片隅
届ける勇気さえ どこかに忘れてきた
今なら少し 優しさをあげられるかな
遅いよねなんて 風が耳元で囁く
そっと手を離した
何度も見上げた星空切なくて
君が隠した涙の跡を
思い出すたびに
未来のどこかで君乗せた舟が
笑い声の海に浮かぶように
心から祈るだけ
過去を抱えたまま歩くのは
Ah 強い男でいたいからだよ
未練という名の鍵かけた手紙は
君の名前が空白のまま
P.S.また君に会いたい
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

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T8-3 また君に会いたい
KIZUKI, GUMI
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T8-3 また君に会いたい
KIZUKI, GUMI
私、ひまわりPは「オリジナルボカロ100曲リリース」という「記録」に一年がかりで挑戦しています。未発表曲を月に10曲ペースでリリースしています。もうすぐ還暦です。いつでも挑戦する気持ちがあれば夢は叶うと信じて。いままでの人生で感じたことや思ったことを歌詞にして曲にのせてゆきます。これからを担う皆さんのなにかの役に立てたら本望です。
感谢您聆听我的作品 向日葵P



