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静岡県浜松市在住の宅録SSW・ryohadanoの約3年ぶり4作目のアルバム。
前作までのフォークトロニカ基軸から更なる派生と分解を施し、独自の楽曲/音響で、人々の生活や内省へと静かにフォーカスする全10曲を収録。
静岡県浜松市在住のシンガーソングライター。 2008年頃より宅録を中心としたソロ活動を開始。 反復するギターアルペジオを基軸に、静かに囁く言葉とメロディを配置した独自の楽曲群を生み出し続けている。 2014年に代表作3rd Al. "me me me"、2018年に4th Al. "songs"をリリース以降、不定期でネット上に新曲を発表。2022年にgalaxy trainよりflexi盤シングル"too young to die(love)"をリリース。
satie records / a little girl records