KawasakiStation Front Cover

Lyric

hitechballad

pansymatsuda

夜分 遅く いま変な気分。何かを始めるには多分、中途半端だな。

今、ここで、周りを見渡すと迷子の宇宙人にでもなった、そんな気がしてる。

月がいつもより変な形だなぁ。

夜空見上げ、握りしめた。スマートフォン。

閑散とした川崎ステーション。今すぐ会いたいだなんて。

最終電車のインフォメーション。閉まる扉に。お気をつけて。

嘘 でも 大袈裟でもいい。気休めでもなんでもいい。声をきかせて

日付けでは明日が始まっている。

3番線から電車が参ります。

工場地帯のイルミネーション、小さすぎる2人を照らして。

街の明かりのインビテーション。忘れられた僕のラストオーダー。

閑散とした川崎ステーション 合鍵、見当たらなくたって。

最終電車のインフォメーション、閉まる扉にお気をつけて。

大黒ふ頭のライトのハレーション。夜の風、肌に触るから。

最終電車のインフォメーション、閉まる扉にお気をつけて。

閉まる扉にお気をつけて。

  • Lyricist

    pansymatsuda

  • Composer

    pansymatsuda

  • Recording Engineer

    nango

  • Guitar

    nango

  • Bass Guitar

    nango

  • Drums

    nango

  • Keyboards

    nango

  • Songwriter

    pansymatsuda

KawasakiStation Front Cover

Listen to hitechballad by pansymatsuda

Streaming / Download

  • 1

    KAWASAKIStation

    pansymatsuda

  • 2

    romantic kajyo

    pansymatsuda

  • 3

    Out of the red and into the black

    pansymatsuda

  • ⚫︎

    hitechballad

    pansymatsuda

  • 5

    the fish

    pansymatsuda

"