夜の温度 (feat. Hina)のジャケット写真

歌詞

夜の温度 (feat. Hina)

罪と蜜

静けさに息を忍べて

街の灯りが滲んでく

指先がまだあなたの名を

覚えてるの 痛いほどに

いけないことほど優しくなる夜

「もう帰るね」と笑う声が遠くなる

あなたの温度がまだ残る

肌の奥で still burning love

もう戻れないってわかってる

それでも今を抱きしめたい

窓の外 月が揺れて

二人の影を重ねた

何も言わずに見つめ合えば

それで十分だったのに

終わりの気配が胸を撫でるたび

あなたの指が運命みたいに熱い

あなたの温度がまだ残る

息の奥で still burning love

たとえ嘘でも真実より

確かに私を生かしてた

もしも罪があなたのなら

私はそれを愛と呼ぶでしょう

冷たい月が二人を照らす

まるで祝福みたいに

あなたの温度がまだ残る

消えないまま still burning love

たとえ夜明けが連れ去っても

この心はあなたのまま

あなたの温度がまだ残る

もう何もいらない I'm burning for you

罪の中でも愛は光る

その光が私の呼吸

夜の温度が静かに消えていく

  • 作詞者

    罪と蜜

  • 作曲者

    罪と蜜

  • プロデューサー

    Chisato Nakagawa

  • ボーカル

    Hina

  • プログラミング

    罪と蜜

夜の温度 (feat. Hina)のジャケット写真

罪と蜜 の“夜の温度 (feat. Hina)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

"