

感情表現が苦手な僕に
寄り添う君と過ごす夏
君の音に僕の感情をのせて
愛情表現が得意な君に
安心して甘えてしまう
君の音に歌を乗せ冬を待つ
マイナスをプラスに変えて
僕と君とならどこまでも行けるさ
何があっても涙流れても
100年先まで歌おう
誰かじゃなくて
君の音で歌うのが夢だった
君の音が分からなくなっても
君の音を探し続けるよ
イライラしがちな僕に
寄り添う君と過ごす春
毎日一緒に歌を書き続けて
ヘラヘラしている君を僕が
叱っていじける君
お腹すいたと笑顔元通り
いやなことなんて考えない
僕と君とならどこまでも行けるさ
何があっても涙流れても
100年先まで鳴らそうよ
誰かじゃなくて
君の音で歌うのが夢だった
君の音が分からなくなっても
君の音を探し続けるよ
誰かじゃなくて
君の音で歌うのが夢だったんだ。
君の音が分からなくなっても
誰かじゃなくて
君の音で歌うのが夢だった
君の為に書きとめた歌詞を
僕は永遠に歌い続けるよ
誰かじゃなくて
君の音で歌いたいんだよ
君が音を止めたとしても
歌い続けるよ
誰かじゃなくて、君の音で
- Lyricist
Mion Nomiyama
- Composer
Aveni-R
- Recording Engineer
Hajime Abe
- Guitar
Yuna Sudo
- Bass Guitar
Taichi Kotani
- Drums
Kanon Tokoro
- Vocals
Mion Nomiyama

Listen to kimi no oto by Aveni-R
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