Sirayui Front Cover

Lyric

kimi no oto

Aveni-R

感情表現が苦手な僕に

寄り添う君と過ごす夏

君の音に僕の感情をのせて

愛情表現が得意な君に

安心して甘えてしまう

君の音に歌を乗せ冬を待つ

マイナスをプラスに変えて

僕と君とならどこまでも行けるさ

何があっても涙流れても

100年先まで歌おう

誰かじゃなくて

君の音で歌うのが夢だった

君の音が分からなくなっても

君の音を探し続けるよ

イライラしがちな僕に

寄り添う君と過ごす春

毎日一緒に歌を書き続けて

ヘラヘラしている君を僕が

叱っていじける君

お腹すいたと笑顔元通り

いやなことなんて考えない

僕と君とならどこまでも行けるさ

何があっても涙流れても

100年先まで鳴らそうよ

誰かじゃなくて

君の音で歌うのが夢だった

君の音が分からなくなっても

君の音を探し続けるよ

誰かじゃなくて

君の音で歌うのが夢だったんだ。

君の音が分からなくなっても

誰かじゃなくて

君の音で歌うのが夢だった

君の為に書きとめた歌詞を

僕は永遠に歌い続けるよ

誰かじゃなくて

君の音で歌いたいんだよ

君が音を止めたとしても

歌い続けるよ

誰かじゃなくて、君の音で

  • Lyricist

    Mion Nomiyama

  • Composer

    Aveni-R

  • Recording Engineer

    Hajime Abe

  • Guitar

    Yuna Sudo

  • Bass Guitar

    Taichi Kotani

  • Drums

    Kanon Tokoro

  • Vocals

    Mion Nomiyama

Sirayui Front Cover

Listen to kimi no oto by Aveni-R

Streaming / Download

  • ⚫︎

    kimi no oto

    Aveni-R

  • 2

    hanakagari

    Aveni-R

  • 3

    hakusei

    Aveni-R

  • 4

    Orange!!

    Aveni-R

Artist Profile

"