

歌詞
執愛
HOWLF, 響
唇から指先まで
キスしてないところはない
直せない僕の悪い癖
それくらい強く君を愛してる
理性を失うくらいに確かめ合いたい
唇から奪って秘部までキスをして
君を愛してるから全てを知りたくて
過去の愛を乗っ取って僕で最後にしたくて
君を愛してるから誰にも渡したくないずっと
君が見えないところまでも
悪い癖がでてしまった
このままじゃおかしくなりそう
それくらい強く君を愛してる
身体が覚えるくらいに確かめ合いたい
抱き合う程愛が激しくなっていく
君を愛してるから抑えが効かなくて
何度もこの愛を伝えてしまうのは
君を愛してるから全てを見せたくてもっと
吐き出した愛情をこぼさずに飲み込んで
足りるまで愛情を口づけで注ぐからさ
痛い程の愛とこれ以上ない愛で
君を愛していても想いが止まらない
唇から奪って秘部までキスをして
君を愛してるから全てを知りたくて
過去の愛を乗っ取って僕で最後にしたくて
君を愛してるから誰にも渡したくないずっと
- 作詞者
響
- 作曲者
響
- プロデューサー
響
- ボーカル
響

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