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歌詞

嘘衝動

Kine Lune

もしも

まちがっていたのなら

わたしは たちどまっていたでしょう

あけてはならない doorのむこうには かこのあやまち

なきはじめたら とまらない

かれてしまうほど

にどとなけないくらい

ゆきに おもいをかけて

しろくかがやく まちにたちつくした

はじまりは miracleだった

ふたりは えいえんだった

きっと

もとめることそのものに

おおきな意味はないのでしょう

ゆるされるまでのじかんは

とても とても ながく

こころが こわれ くだけおちて

Glassのかけらのように

キラキラと きれいでも

ゆきに おもいをかけて

いたくても くるしくても あるくのは

Footprintとして のこるから

とけだして きえても

あの smileを おいかけたい

しょうどう おさえても あふれてしまう

ゆきに おもいをかけて

しろくかがやく まちにたちつくした

はじまりは miracleだった

ふたりは えいえんだった

ゆきに おもいはにじんで

あざやかに そまった candle

あたらしい あす むかえる

あたらしい わたし みつめた

ゆきに おもいをかけて

かねのねが なみだをさそっていた

やさしさは lieだった

かなしみは truth

ゆきに おもいはにじんで

すれちがう こいびとにさまよった

きずは わすれない

おわりは いつも そばにあって

そう

キラキラと きれいでも…

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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