agbumのジャケット写真

歌詞

Guerrilla (feat. MSYA)

agree

ゲリラのように降らす金の雨を

敵ならいない俺たち誰も

ステージの上で堂々浴びるライト

From TOKYO 江戸川下町のboy

破壊と再生繰り返してチャートランクイン

外見より中身大事だから込めるmicに

手にしたいものこの手で全て奪い取る

絵に描いた物語進む道を

曲を作りまくった2025年

ここで諦めたら全部自分のせい

欲をかいてないと生きる意味もねぇ

だけど俺がいる限りこのシーンで1番なれねぇ

時代の先頭なら俺に任せとけ

昔言われたお前は他と違ぇ

暗い夜道歩いた1人

その場所も今では素通り

赤目隠したサングラス

アルマンドの箱に何g ?

数年後には乗ってるSクラス

カメラ向けられているfamous

火拳のエースのよう落とすぜ一角

危険は承知で選んでる2択

ライブのためにしてる身支度

これ仕事で最高の娯楽

ゲリラのように降らす金の雨を

敵ならいない俺たち誰も

ステージの上で堂々浴びるライト

From TOKYO 江戸川下町のboy

破壊と再生繰り返してチャートランクイン

外見より中身大事だから込めるmicに

手にしたいものこの手で全て奪い取る

絵に描いた物語進む道を

仕事合間縫って言葉溜めるiPhone

脳汁垂らすイケたbeatに今日もride on

江戸川からstudio向かう船堀街道

奥底で眠る一つの感性を開放

いらねぇ小さなプライドなど遠くに捨てる

あのでかい山何年後頂上辿り着ける?

狭き関門を幾度なく潜り抜ける

固めたライムと地盤でまた俺ら一段抜ける

秘めた黒い帯と道着

ゴールを揺らす今も相手以上に

浴びる野次と罵声

額に血と汗 鳴り響く歓声

でもまだ全然足らねえよ

敵睨みつける堤防

諦めりゃその程度

街は俺らが網羅

常識を越えるボーダー

かけてこいよ次のオーダー

ゲリラのように降らす金の雨を

敵ならいない俺たち誰も

ステージの上で堂々浴びるライト

From TOKYO 江戸川下町のboy

破壊と再生繰り返してチャートランクイン

外見より中身大事だから込めるmicに

手にしたいものこの手で全て奪い取る

絵に描いた物語進む道を

  • 作詞者

    agree, MSYA

  • 作曲者

    HIKARI FUJIWARA

  • プロデューサー

    HIKARI FUJIWARA

  • レコーディングエンジニア

    HIKARI FUJIWARA

  • ミキシングエンジニア

    HIKARI FUJIWARA

  • マスタリングエンジニア

    HIKARI FUJIWARA

  • ボーカル

    agree, MSYA

  • ラップ

    agree, MSYA

agbumのジャケット写真

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東京の江戸川を拠点にする「River Side House」というクルーで活動しているagreeが地元の仲間達を客演に呼び、満を持した1stアルバム
「agbum」をrelease。
下町のいなたいラップと気持ちのいいメロディーが掛け合わさった
スタイルで今後の活躍に期待を集める。

アーティスト情報

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