

歌詞
TOKYO RAP
Mitch, BLABLA
Yeah, 今夜もパーリー
Right, 仕込んだMarry
もう 行こうぜ 飲みに
騒つくハートが超イイ Yeah
人イチ倍の倍
Ta, 楽しむしかない
なぁ 皆んなを呼んでFly
特別な日はハイ
かっ飛ばして来いよ Yo
待ってらんないよ もう
Party始まるぞ
上田 きっと得点王 WOW
それならマンマーク ライブでビューイング
イベントinfoが増えてく毎日
ゴールを量産 結果で示し
ケインのように会場ゆらし
ニュースも周りも色々early
目まぐるしいけどやっぱり楽しい
オレらの立場も変わったMaybe?
間違いないのは変わらずRapping
(Yo wassa? Mitch & BLABLA
ジャングルのような満員電車でも
ダンスフロアに変えてやるぜ ha ha〜)
まるで大木にひとつのココナッツ
揺らいだ気持ち胸の奥底だ
雑踏に煌めく小さい事を歌う
俺とBLABLAでレクチャーするTOKYO RAP
ワールドワイドよりもローカライズ
既に満ちてる事実を讃える
あいつと比べて自分はどうとか
くだらないマインドなら超ダサイす
オリジナル
無茶苦茶にインクを足すだけ品格を持てなきゃ
芸大崩れ or 場末の腑抜け
俺はホームでもビジター
着るぐらいには
尖がってるpencil やっぱクルトガ一番
2017のクルトワにしかできないパンチ
俺もJump around するだけさ 死ぬまで
Brothers & sisters 暇つぶしだぜLife
- 作詞者
Mitch, BLABLA
- 作曲者
Mitch, BLABLA
- プロデューサー
Mitch
- マスタリングエンジニア
m-al
- ラップ
Mitch, BLABLA

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ストリーミング / ダウンロード
POOLSIDE TECHNIQUES
Mitch, BLABLA
- 1
THINK TWICE (feat. JOMO as Ill Clinton)
Mitch, BLABLA
- 2
YESTERDAY'S TOMORROW
Mitch, BLABLA
- ⚫︎
TOKYO RAP
Mitch, BLABLA
E - 4
EXTREME ZAZA
Mitch, BLABLA
- 5
BREAKING NEWS
Mitch, BLABLA
- 6
HEY BONITA
Mitch, BLABLA
- 7
FOOLISH MAN (feat. PharRiverSiders)
Mitch, BLABLA
- 8
PARTY + GIRL (feat. m-al)
Mitch, BLABLA
- 9
OPIUM
Mitch, BLABLA
- 10
CINEMA NOSTA'
Mitch, BLABLA
- 11
遊んでます
Mitch, BLABLA
- 12
CATCH ME (IF YOU CAN)
Mitch, BLABLA
- 13
POOL
Mitch, BLABLA
東京のアンダーグラウンドで独自の輝きを放つヒップホップユニット、Mitch & BLABLAが、その音楽性をさらに深く追求した待望の2ndアルバム『POOLSIDE TECHNIQUES』をドロップする。
高田馬場「88BLOCK」での「GET YOURS」をはじめ、リアルな現場でのライブ等を通じて、東京ヒップホップのDNAを独自の嗅覚で吸収してきたMitch & BLABLA。本作は、そのキャリアで培った「軽やかさ」と絶妙な「バランス感覚」を極限まで追求した、国内オルタナティブ・ヒップホップにおける新たな解答だ。
盟友CAMEL BEATSはもちろんのこと、両MCがこれまでの活動を通じて培ってきた強固なコネクションを持つプロデューサー陣が多数参加。アルバム誕生のきっかけとなったパーティー「GET YOURS」を主催するJOMO as Ill Clintonをはじめ、Mitchの地元・金沢時代からの盟友である福井のBallhead、そしてBLABLAが所属するクルー・PACK3からビートメイカーのM-alが参加。M-alは全曲のビートプロデュースに加え、マスタリングも手掛けている。
ラッパーの客演として唯一名を連ねるのがPharRiverSidersだ。2MC同士がマイクリレーで深く絡み合う「M-7 FOOLISH MAN feat. PharRiverSiders」では、Ballheadの手掛けるバウンシーなビートの上で甘塩っぱい掛け合いを展開。まるでジャンクフードを頬張るようなジャンキーな高揚感を宿し、リスナーに無敵の多幸感を授けてくれる。
さらに特筆すべきは、アルバムの過半数をMitchとBLABLA自身がプロデュースしている点だ。プロデューサーとしての才覚も発揮されたことで、彼らのスタンスと表現の現在地がより鮮明に浮かび上がっている。
リスナーそれぞれのライフスタイルに寄り添い、自分なりの楽しみ方を模索し、再構築して遊び尽くしてほしい一枚だ。



