POOLSIDE TECHNIQUESのジャケット写真

歌詞

HEY BONITA

Mitch, BLABLA

あぁもう無理かも だりぃぜプッシー

最近何かと暑ちぃなビーチ(天気) ギラつく太陽は激しく眩しい

お前にやられてとろける毎日はSmokeがお似合い

焼けてる肌ライク ココナッツフレイバー 踊るseaside

ならはだけだシャツからフェロモン航海 お前もSo High!

予定と予定がバッティング

そこにパーティーがカットイン

いつもPLAN B (Haha)

88 BLOCK

効果未知数

魔法のパウダー 航海地図

BADBADNOTGOOD

もう全員アウト

とろけてさけるチーズ what a booty (Wow)

あちこち この夏もあいにく

暑中見舞いますよタイキック

Hey Bonita, 真夏のせいさ

嫌なこと忘れて踊ればいいじゃん?

Hey Bonita

ジュースはいかが?

So now you see the light ehh

Hey Bonita, glad to meet ya

今から遊びに行こうぜ 嬢ちゃん

Hey Bonita

ジュースはいかが?

So now you see the light ehh

レゴレゴレゴ

手放す全てを

始まる前から意識してるでしょ

君がQUEENなら俺はSLIM

ON & ON

街から街 逃避行

池袋渋谷 人がドミノ

(So you know?)

ゴミのようにいる人々

からCall me yo

西伊興足立 東 Tokyo

キャメビループさせる

俺に立ち漕ぎを

Yo, 去年は沖縄 今年は熊本

来年はタイとか行くか

もちろん東京 代々木

下北 中野 新宿馬場でもsummer time

(Your time)

いつでもどこでも お前に火照る

That’s why lazy ブリって味わう

やっぱり今年もテンションは高くはなってる

HOTS VIBES上げてく

Hey Bonita, 真夏のせいさ

嫌なこと忘れて踊ればいいじゃん?

Hey Bonita

ジュースはいかが?

So now you see the light ehh

Hey Bonita, glad to meet ya

今から遊びに行こうぜ 嬢ちゃん

Hey Bonita

ジュースはいかが?

So now you see the light ehh

  • 作詞者

    Mitch, BLABLA

  • 作曲者

    Mitch, BLABLA

  • プロデューサー

    CAMEL BEATS

  • マスタリングエンジニア

    m-al

  • ラップ

    Mitch, BLABLA

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POOLSIDE TECHNIQUES

Mitch, BLABLA

東京のアンダーグラウンドで独自の輝きを放つヒップホップユニット、Mitch & BLABLAが、その音楽性をさらに深く追求した待望の2ndアルバム『POOLSIDE TECHNIQUES』をドロップする。

高田馬場「88BLOCK」での「GET YOURS」をはじめ、リアルな現場でのライブ等を通じて、東京ヒップホップのDNAを独自の嗅覚で吸収してきたMitch & BLABLA。本作は、そのキャリアで培った「軽やかさ」と絶妙な「バランス感覚」を極限まで追求した、国内オルタナティブ・ヒップホップにおける新たな解答だ。

盟友CAMEL BEATSはもちろんのこと、両MCがこれまでの活動を通じて培ってきた強固なコネクションを持つプロデューサー陣が多数参加。アルバム誕生のきっかけとなったパーティー「GET YOURS」を主催するJOMO as Ill Clintonをはじめ、Mitchの地元・金沢時代からの盟友である福井のBallhead、そしてBLABLAが所属するクルー・PACK3からビートメイカーのM-alが参加。M-alは全曲のビートプロデュースに加え、マスタリングも手掛けている。

ラッパーの客演として唯一名を連ねるのがPharRiverSidersだ。2MC同士がマイクリレーで深く絡み合う「M-7 FOOLISH MAN feat. PharRiverSiders」では、Ballheadの手掛けるバウンシーなビートの上で甘塩っぱい掛け合いを展開。まるでジャンクフードを頬張るようなジャンキーな高揚感を宿し、リスナーに無敵の多幸感を授けてくれる。

さらに特筆すべきは、アルバムの過半数をMitchとBLABLA自身がプロデュースしている点だ。プロデューサーとしての才覚も発揮されたことで、彼らのスタンスと表現の現在地がより鮮明に浮かび上がっている。

リスナーそれぞれのライフスタイルに寄り添い、自分なりの楽しみ方を模索し、再構築して遊び尽くしてほしい一枚だ。

アーティスト情報

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