

たまに思い出す
君の名前
自分に言い聞かす
もう忘れろって Ee
たまに思い出す Das Yhea
君の名前 y Yhea
Chanelのピアスが Aa
君との思い出 Ee
未だに
未だに
未だに
アルコールだらけの夜に
たまに思い出す Das Yhea
君の名前 y Yhea
自分に言い聞かす De y
もう忘れろって Ee
未だに思い出す
同じところに開けるピアス
痛くても奥まで突き刺す
痛みが君と俺の美学
今もまだ付けたまま
蛇にピアス
ルイとアマ
2人一緒に呼んだ悪魔(愛)
俺の背後で踊ってる今
未だに
真夜中に
12時過ぎ
アルコールだらけの夜に
たまに思い出す
君の名前
自分に言い聞かす
もう忘れろって Ee
たまに思い出す Das Yhea
君の名前 y Yhea
Chanelのピアスが Aa
君との思い出 Ee
未だに
未だに
未だに
アルコールだらけの夜に
たまに思い出す
- 作詞者
Victor Luyo
- 作曲者
Eazy
- プロデューサー
UPPER SIDE
- ボーカル
Rio Lavoz

Rio Lavoz の“Omoidas”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Sain
Rio Lavoz
- ⚫︎
Omoidas
Rio Lavoz
E - 3
Luyo
Rio Lavoz
- 4
Osaka Ga Jimoto
Rio Lavoz
- 5
Daiya
Rio Lavoz
- 6
Make Love
Rio Lavoz
- 7
Koakuma
Rio Lavoz
- 8
Eden
Rio Lavoz
- 9
Moet
Rio Lavoz
- 10
Killer
Rio Lavoz
- 11
Ink No Nai Tatoo
Rio Lavoz
- 12
Tonight
Rio Lavoz
- 13
Lux
Rio Lavoz
- 14
Self Camera
Rio Lavoz
- 15
Alonso
Rio Lavoz
「GRABO TODOS LOS DÍAS」
世界中のアーティストがアルバムで“世界観”を示し始めたとき、 Rio Lavoz は「自分の世界も形にしたい」と初めて思った。
日本で活動するラテン出身のアーティストとして、 誰とも重ならない立場で創り続けてきた彼にとって、 シングルとして発表した「Make Love」や「Moet」への反響は、 “この世界観を作品として残したい”という確かな原動力になった。
音の誕生から完成までのすべてを自分ひとりの手で作り上げ、 まわりに音楽関係者もアーティストも誰ひとりいない中で、正解もわからないまま、 自分の部屋を拠点に毎日録り続けて生まれた楽曲たち。
最初に作った「Make Love」を起点に、 本音をさらけ出した曲、悪魔的な美学を込めた曲、遊び心から生まれた曲 そのすべてが“誰にも頼れない環境”で育ったリアルそのもの。
孤独な部屋で創り続けた日々が、ひとつの世界となって形になった。
Rio Lavoz のすべての始まりを刻む一枚。
今の彼にとって最もリアルで誠実な言葉。
それがこのタイトル — GRABO TODOS LOS DÍAS --
アーティスト情報
Rio Lavoz
このプロジェクトではあるアーティストが活動初期に制作した日本語の楽曲をアーカイブとして保存しています。 当時の音楽スタイルや表現をそのまま記録することを目的としており、現在の方向性とは異なるため、独立した形で公開されています。
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UPPER SIDE



