GRABO TODOS LOS DÍASのジャケット写真

歌詞

Omoidas

Rio Lavoz

たまに思い出す

君の名前

自分に言い聞かす

もう忘れろって Ee

たまに思い出す Das Yhea

君の名前 y Yhea

Chanelのピアスが Aa

君との思い出 Ee

未だに

未だに

未だに

アルコールだらけの夜に

たまに思い出す Das Yhea

君の名前 y Yhea

自分に言い聞かす De y

もう忘れろって Ee

未だに思い出す

同じところに開けるピアス

痛くても奥まで突き刺す

痛みが君と俺の美学

今もまだ付けたまま

蛇にピアス

ルイとアマ

2人一緒に呼んだ悪魔(愛)

俺の背後で踊ってる今

未だに

真夜中に

12時過ぎ

アルコールだらけの夜に

たまに思い出す

君の名前

自分に言い聞かす

もう忘れろって Ee

たまに思い出す Das Yhea

君の名前 y Yhea

Chanelのピアスが Aa

君との思い出 Ee

未だに

未だに

未だに

アルコールだらけの夜に

たまに思い出す

  • 作詞者

    Victor Luyo

  • 作曲者

    Eazy

  • プロデューサー

    UPPER SIDE

  • ボーカル

    Rio Lavoz

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「GRABO TODOS LOS DÍAS」

世界中のアーティストがアルバムで“世界観”を示し始めたとき、 Rio Lavoz は「自分の世界も形にしたい」と初めて思った。

日本で活動するラテン出身のアーティストとして、 誰とも重ならない立場で創り続けてきた彼にとって、 シングルとして発表した「Make Love」や「Moet」への反響は、 “この世界観を作品として残したい”という確かな原動力になった。

音の誕生から完成までのすべてを自分ひとりの手で作り上げ、 まわりに音楽関係者もアーティストも誰ひとりいない中で、正解もわからないまま、 自分の部屋を拠点に毎日録り続けて生まれた楽曲たち。

最初に作った「Make Love」を起点に、 本音をさらけ出した曲、悪魔的な美学を込めた曲、遊び心から生まれた曲 そのすべてが“誰にも頼れない環境”で育ったリアルそのもの。

孤独な部屋で創り続けた日々が、ひとつの世界となって形になった。

Rio Lavoz のすべての始まりを刻む一枚。
今の彼にとって最もリアルで誠実な言葉。
それがこのタイトル — GRABO TODOS LOS DÍAS --

アーティスト情報

UPPER SIDE

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