GRABO TODOS LOS DÍASのジャケット写真

歌詞

Osaka Ga Jimoto

Rio Lavoz

Bro俺外人やけど wow

大阪が地元 wow

強制送還されて

5年後に帰ってくるドミニカのBro

Bro俺外人やけど wow

大阪が地元 wow

南署Mother Fucker

そこに戻らない。二度と

Aa ギャング気取るな

捕まったら負け De u Aa

けど周り外人犯罪者だらけ Fu

ガキの頃からの夢

Beat流せできる無限

どこに行っても大阪弁

日本に来てから外人

んで状況は全く同じ

もともと日本語知らない

んで金稼ぐこの国

金持ちなれたらかっこいい

お金がなくて盗み

で人殺したペルー人

お前日本に来た意味ない

Bro俺外人やけど wow

大阪が地元 wow

強制送還されて

5年後に帰ってくるドミニカのBro

Bro俺外人やけど wow

大阪が地元 wow

南署Mother Fucker

そこに戻らない。二度と

Aa ギャング気取るな

捕まったら負け De u Aa

けど周り外人犯罪者だらけ Fu

ガキの頃からの夢

Beat流せできる無限

どこに行っても大阪弁

もともと貧乏やけど

今俺に来てるで追い風

ここにはギャングいないけど

社会不適合者だらけで

変わらへん

日本語で稼ぐ金

もともと貧乏やけど

今俺に来てるで追い風

Bro俺外人やけど wow

大阪が地元 wow

強制送還されて

5年後に帰ってくるドミニカのBro

Bro俺外人やけど wow

大阪が地元 wow

南署Mother Fucker

そこに戻らない。二度と

  • 作詞者

    Victor Luyo

  • 作曲者

    SHYY BEATS

  • プロデューサー

    UPPER SIDE

  • ボーカル

    Rio Lavoz

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「GRABO TODOS LOS DÍAS」

世界中のアーティストがアルバムで“世界観”を示し始めたとき、 Rio Lavoz は「自分の世界も形にしたい」と初めて思った。

日本で活動するラテン出身のアーティストとして、 誰とも重ならない立場で創り続けてきた彼にとって、 シングルとして発表した「Make Love」や「Moet」への反響は、 “この世界観を作品として残したい”という確かな原動力になった。

音の誕生から完成までのすべてを自分ひとりの手で作り上げ、 まわりに音楽関係者もアーティストも誰ひとりいない中で、正解もわからないまま、 自分の部屋を拠点に毎日録り続けて生まれた楽曲たち。

最初に作った「Make Love」を起点に、 本音をさらけ出した曲、悪魔的な美学を込めた曲、遊び心から生まれた曲 そのすべてが“誰にも頼れない環境”で育ったリアルそのもの。

孤独な部屋で創り続けた日々が、ひとつの世界となって形になった。

Rio Lavoz のすべての始まりを刻む一枚。
今の彼にとって最もリアルで誠実な言葉。
それがこのタイトル — GRABO TODOS LOS DÍAS --

アーティスト情報

UPPER SIDE

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