

Baby どう?
どうせならどこかに飛んでこう
Baby どう?
神様も羨ましいとこ
Baby どう?
どうせならどこかに飛んでこう
Baby どう?
悪魔ルシファーも知らないとこで
Yhea
太陽砂浜アルコール
2人酔っ払ってるとこ
Instagramに載せれないほど
Yhea
俺は赤い目
君を見つめ
その浜の上
君が踊って
風が吹いてる
波が聞こえる
今なら行ける
時は止めれる
Baby どう?
どうせならどこかに飛んでこう
Baby どう?
神様も羨ましいとこ
Baby どう?
どうせならどこかに飛んでこう
Baby どう?
悪魔ルシファーも知らないとこで
Babyこれがいい
俺の上でまたがり
いつも君は自由な子
脱いだ服そのままで良い
空を見たら綺麗
全部それも君のおかげ
俺は白いシャツを着てる
君の口紅だらけ。君の口紅だらけ。
で
感じてるで君のおかげ
Yhea インクのない俺のタトゥーだらけ
俺の上でまたがり
いつも君は自由な子
脱いだ服そのままで良い
Baby どう?
どうせならどこかに飛んでこう
Baby どう?
神様も羨ましいとこ
Baby どう?
どうせならどこかに飛んでこう
Baby どう?
悪魔ルシファーも知らないとこで
- 作詞者
Victor Luyo
- 作曲者
SHYY BEATS
- プロデューサー
UPPER SIDE
- ボーカル
Rio Lavoz

Rio Lavoz の“Eden”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Sain
Rio Lavoz
- 2
Omoidas
Rio Lavoz
- 3
Luyo
Rio Lavoz
- 4
Osaka Ga Jimoto
Rio Lavoz
- 5
Daiya
Rio Lavoz
- 6
Make Love
Rio Lavoz
- 7
Koakuma
Rio Lavoz
- ⚫︎
Eden
Rio Lavoz
E - 9
Moet
Rio Lavoz
- 10
Killer
Rio Lavoz
- 11
Ink No Nai Tatoo
Rio Lavoz
- 12
Tonight
Rio Lavoz
- 13
Lux
Rio Lavoz
- 14
Self Camera
Rio Lavoz
- 15
Alonso
Rio Lavoz
「GRABO TODOS LOS DÍAS」
世界中のアーティストがアルバムで“世界観”を示し始めたとき、 Rio Lavoz は「自分の世界も形にしたい」と初めて思った。
日本で活動するラテン出身のアーティストとして、 誰とも重ならない立場で創り続けてきた彼にとって、 シングルとして発表した「Make Love」や「Moet」への反響は、 “この世界観を作品として残したい”という確かな原動力になった。
音の誕生から完成までのすべてを自分ひとりの手で作り上げ、 まわりに音楽関係者もアーティストも誰ひとりいない中で、正解もわからないまま、 自分の部屋を拠点に毎日録り続けて生まれた楽曲たち。
最初に作った「Make Love」を起点に、 本音をさらけ出した曲、悪魔的な美学を込めた曲、遊び心から生まれた曲 そのすべてが“誰にも頼れない環境”で育ったリアルそのもの。
孤独な部屋で創り続けた日々が、ひとつの世界となって形になった。
Rio Lavoz のすべての始まりを刻む一枚。
今の彼にとって最もリアルで誠実な言葉。
それがこのタイトル — GRABO TODOS LOS DÍAS --
アーティスト情報
Rio Lavoz
このプロジェクトではあるアーティストが活動初期に制作した日本語の楽曲をアーカイブとして保存しています。 当時の音楽スタイルや表現をそのまま記録することを目的としており、現在の方向性とは異なるため、独立した形で公開されています。
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UPPER SIDE



