GRABO TODOS LOS DÍASのジャケット写真

歌詞

Lux

Rio Lavoz

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

音楽テレビとか全部消してさ

俺ら小さなランプで十分やん

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

音楽テレビとか全部消してさ

俺ら小さなランプで十分やん

マリファナ買って向かう。

Baby君と相性が合う

まだ1ラウンドけどベットの中で

いつも俺らはダウン

俺の曲を嫌うけど

いつも俺はReal

まだ1ラウンドけどベットの中で

いつも俺らはダウン

Yeah Yeah

Yeah Bebe

ゆっくりやろう

まだ1ラウンド

でも俺はダウン

はじめよう2ラウンド

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

音楽テレビとか全部消してさ

俺ら小さなランプで十分やん

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

音楽テレビとか全部消してさ

俺ら小さなランプで十分やん

Aa Aa Aa Aahan Aahan

ゆっくりやろう

まだ1ラウンド

でも俺はダウン

はじめよう2ラウンド

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

ゆっくりゆっくりゆっくりするFuck

音楽テレビとか全部消してさ

俺ら小さなランプで十分やん

  • 作詞者

    Victor Luyo

  • 作曲者

    SHYY BEATS

  • プロデューサー

    UPPER SIDE

  • ボーカル

    Rio Lavoz

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「GRABO TODOS LOS DÍAS」

世界中のアーティストがアルバムで“世界観”を示し始めたとき、 Rio Lavoz は「自分の世界も形にしたい」と初めて思った。

日本で活動するラテン出身のアーティストとして、 誰とも重ならない立場で創り続けてきた彼にとって、 シングルとして発表した「Make Love」や「Moet」への反響は、 “この世界観を作品として残したい”という確かな原動力になった。

音の誕生から完成までのすべてを自分ひとりの手で作り上げ、 まわりに音楽関係者もアーティストも誰ひとりいない中で、正解もわからないまま、 自分の部屋を拠点に毎日録り続けて生まれた楽曲たち。

最初に作った「Make Love」を起点に、 本音をさらけ出した曲、悪魔的な美学を込めた曲、遊び心から生まれた曲 そのすべてが“誰にも頼れない環境”で育ったリアルそのもの。

孤独な部屋で創り続けた日々が、ひとつの世界となって形になった。

Rio Lavoz のすべての始まりを刻む一枚。
今の彼にとって最もリアルで誠実な言葉。
それがこのタイトル — GRABO TODOS LOS DÍAS --

アーティスト情報

UPPER SIDE

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