GRABO TODOS LOS DÍASのジャケット写真

歌詞

Sain

Rio Lavoz

Cada día me pongo más caro

Yo siempre paro con mi hermano

Mis padres me dieron la mano

Me siento bien raro porque nunca paro grabo todos los días

死んだ後も俺の曲流れてたら

やっぱりかっこいいやん

Y Dios me decia que tú eres el que lo lograría

死んだ後に残るのが夢

死んだ後に残るのが夢

死ぬの怖くないけど

やっぱり神様お願いちょっと待って

死んだ後に残るのが夢

死んだ後に残るのが夢

薬物だらけ毎日やってても

やっぱり何も変わらへん Ee

気になる。死んだ後の事。

でそれも全部

悪魔ルシファーのせいで

みんなで俺の名前叫べよ。もっと

欲出てくる。

悪魔ルシファーのせいで

Cada día me pongo más caro

Yo siempre paro con mi hermano

Mis padres me dieron la mano

Me siento bien raro porque nunca paro grabo todos los días

死んだ後も俺の曲流れてたら

やっぱりかっこいいやん

Y Dios me decia que tú eres el que lo lograría

今更止めれへん

諦めた諦めること。

ほんま満足とかできへん

もしこの曲が伸びても

自分が動かな変わらへん

明日になれば死ぬかも

今流行はどうでもええ

死んでも流れる本物 Aaa

死んだ後に残るのが夢

死んだ後に残るのが夢

死ぬの怖くないけど

やっぱり神様お願いちょっと待って

死んだ後に残るのが夢

死んだ後に残るのが夢

薬物だらけ毎日やってても

やっぱり何も変わらへん Ee

気になる。死んだ後の事。

でそれも全部

悪魔ルシファーのせいで

みんなで俺の名前叫べよ。もっと

欲出てくる。

悪魔ルシファーのせいで

  • 作詞者

    Victor Luyo

  • 作曲者

    SHYY BEATS

  • プロデューサー

    UPPER SIDE

  • ボーカル

    Rio Lavoz

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「GRABO TODOS LOS DÍAS」

世界中のアーティストがアルバムで“世界観”を示し始めたとき、 Rio Lavoz は「自分の世界も形にしたい」と初めて思った。

日本で活動するラテン出身のアーティストとして、 誰とも重ならない立場で創り続けてきた彼にとって、 シングルとして発表した「Make Love」や「Moet」への反響は、 “この世界観を作品として残したい”という確かな原動力になった。

音の誕生から完成までのすべてを自分ひとりの手で作り上げ、 まわりに音楽関係者もアーティストも誰ひとりいない中で、正解もわからないまま、 自分の部屋を拠点に毎日録り続けて生まれた楽曲たち。

最初に作った「Make Love」を起点に、 本音をさらけ出した曲、悪魔的な美学を込めた曲、遊び心から生まれた曲 そのすべてが“誰にも頼れない環境”で育ったリアルそのもの。

孤独な部屋で創り続けた日々が、ひとつの世界となって形になった。

Rio Lavoz のすべての始まりを刻む一枚。
今の彼にとって最もリアルで誠実な言葉。
それがこのタイトル — GRABO TODOS LOS DÍAS --

アーティスト情報

UPPER SIDE

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