ACTA Front Cover

Lyric

Aqua

#Acta

蒼く澄んでいた 眩しく見えて

初期衝動に不乱に 手を伸ばした

だれにもない 証が欲しくて

飛び込んだ未来世界 愛しく思うから

嗚呼離れるならまだ眠ってたいよな

巡り合うことで終わりに向かうというなら

この喉さえ必要無い

止まない雨がないのも明けない夜がないのも

ありふれたこころまで きみとぼくなら歌になるから

誰しも必要な蒼のように

求めてる 抱いてる 確かな愛を

深く深く青に潜ろうよ

もうどうにも誰にもね見つけられないくらい

刻んでる 証が欲しくて

飲み干した遺憾pain もうなにも怖くない

嗚呼離れるならまだ眠ってたいよな

想い合うことが永遠に近づく手段だ

死がぼくらを分つまで

変わらないこの心象を 離さないその鼓動も

確かめたくて夢中で 繋いだ軌跡も

ここに在るから

心許ないこの手は未だ

触れている 抱いてる 確かな愛を

止まない雨がないのも明けない夜がないのも

ありふれたこころまで きみとぼくなら歌になるから

心許ないこの手は未だ 触れている

キミを求めて いまでも抱いてる 確かなアクア

  • Lyricist

    naki

  • Composer

    kaoru

  • Producer

    naki

  • Vocals

    #Acta

ACTA Front Cover

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