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歌詞

木もれ美

Lil Lahske

君を愛した分だけ

増えてく消えない重いdamage

これも無駄じゃないって

最後まで信じたいの

君を愛した分だけ

増えてく消えない重いdamage

これも無駄じゃないって

最後まで信じたいの

木漏れ陽が芽を照らした

この森のどこか奥で

青空に向かうように

泥臭く地へ根を張った

木々が泣いてるように

葉に雫が滴る

それでも美しく映っていた

君を愛した分だけ

増えてく消えない重いdamage

これも無駄じゃないって

最後まで信じたいの

君を愛した分だけ

増えてく消えない重いdamage

これも無駄じゃないって

最後まで信じたいの

木漏れ陽が芽を照らした

この森のどこか奥で

青空に向かうように

泥臭く地へ根を張った

  • 作詞者

    Lil Lahske

  • 作曲者

    owwrie

  • プロデューサー

    owwrie

  • ボーカル

    Lil Lahske

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アーティスト情報

  • Lil Lahske

    2006年生まれ、東京都出身のアーティスト/ディレクター Lil Lahske (りるらーすけ) 名前の由来は中学生の頃の友人が滑舌が悪く、本名である大介を「らーすけ、らーすけ」と呼んでいたことが始まり。 彼はラブソングから人生、社会問題、好きな食べ物、どうでもいいことまで、思ったことをなんでも曲にするため、彼の身に起こるすべての物事が、アートとして昇華される可能性がある。 ちなみに、曲のタイトルは「little happiness」だったり「anymore」だったりする一方で、「ラーメンにお酢入れたら美味しい」「炙りカルビ食べたい」だったりもする。 本人いわく、ふざけているわけではない。 たぶん。 20歳の誕生日には、20曲入りアルバム「起承転結起」をリリース。 質より量というわけでもない。はず。 羽田生まれ、羽田勤務。 いずれ自分で稼いだお金で大学へ行く予定で、高卒で社会人になった。まだまだ学び足りないらしい。 詳しい彼のストーリーは「審査」というMVを見ればわかる。 ちなみに、仕事終わりはウーバー配達員になり、大学進学のための資金集めにも励んでいる。 音楽だけでなく、MVの監督・(撮影)・編集も自ら行い、楽曲の世界観を映像まで含めて表現するスタイルを追求している。 そんな彼自身の経験や夢も、すべて音楽に詰め込んでいる。 Lil Lahskeの曲を聴いてくれたあなたが、少しでも「自分も何かやってみよう」と思えたなら、それだけでこの音楽には意味がある。 夢を諦めそうな日も、何かに挑戦したい日も。 Lil Lahskeの音楽が、あなた自身の夢に一歩近づくきっかけになればいい。 笑える曲も、泣ける曲も、くだらない曲も、全部ひっくるめてLil Lahske。 自分が何のジャンルなのか、本人もよくわかっていない。 枠組みに囚われるなと伝えたいのだろう。 「何この人?」と思ったら、たぶんそれが正解。

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