

Mr.HIGA Live on the mic
From.JB,Human B&Rap
今でも内側still young boys heart
忘れないTeenの頃描くDream
がむしゃらに前だけ見る 駆ける道
Hyogo Underground 憧れた Stage
あの日から止まらない足No brake
Rhyme&beats,Flow,常磨くべき
砂利Road 汚れたKicksが証
無駄にしない24hours
欲に溺れたら努力も泡と
化した悔いは改めるMy way
やらかした打たれた杭は直ぐ抜いて
音で交わり待ち侘びたHomie
始まりはノリでも吐き出したDope shit
Music 東西繋ぐ橋は
New Classic Beats
鳴り響いたらGo sign
95' I so fly
ひりつく現場燃やす4 your mind
繋ぐNeighborhood "Dree good"
95' I so fly
ひりつく現場燃やす4 your mind
繋ぐNeighborhood "Dree good"
繋ぐBridge,砂利B,Let it be
音のほとり In da Human Bと誇り
外見るより内側 I say
昔より今なぜか愛せるMy self
95 Brand new 産まれるClassic
誰が何いうかで変わる暮らし
上げる価値 暇なしのろくでなし
深く息吸い込む岡山の街
街はBitter 待ち侘びた
Fxxk sign内ポケStudio鍵かけた
泣きなし土壌バースに花
Bounce させるWorldで言葉を放つ
Low priceな言葉 Dust shoot
柔なCommunity Spitして脱獄
発泡酒,片手ヤサマクド食う
そんな仲間と狼煙と約束
95' I so fly
ひりつく現場燃やす4 your mind
繋ぐNeighborhood "Dree good"
95' I so fly
ひりつく現場燃やす4 your mind
繋ぐNeighborhood "Dree good"
Mr. New classic 導きのうぇ今ここStanding up
PolicyはIn the shit ,Spin the 95
M.i.c,一二三で鬼退治
Gang 「C」灯すFire make OKAYAMA scene
「Bang」
撃ち込まれた内に秘めた童心
金じゃない何かってことProve it
「Bounce」
思考、意思、Stage立つ意味
合致したPitch俺ら似たもん同士
What up? brother&sister
What up? all player
見逃し厳禁のDrip "EMPIRE"
Roast,HotでCoolなTaste"Dree good"
冷めないうちに
Starting on da beat
Starting on da beat
始めが肝心のBack to the classic
Back to the classic
Do that,do that,do-do-that-that-that
95' I so fly
ひりつく現場燃やす4 your mind
繋ぐNeighborhood "Dree good"
95' I so fly
ひりつく現場燃やす4 your mind
繋ぐNeighborhood "Dree good"
- 作詞者
砂利BOYS, 脱兎
- 作曲者
砂利BOYS, 脱兎
- プロデューサー
AK
- レコーディングエンジニア
AK
- ミキシングエンジニア
AK
- マスタリングエンジニア
AK
- ベースギター
AK
- ドラム
AK
- シンセサイザー
AK
- ラップ
HIGAMO, 脱兎, AK
- トランペット
AK

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Dree good 95. (feat. 脱兎)
砂利BOYS
E
HIGAMO / AKから成るヒップホップユニット 砂利BOYSと岡山を拠点に活動するラッパー 脱兎が、コラボシングル 「Dree Good 95’」 を 2026年10月 にリリースする。
本作は、ブーンバップを基調としたコラボレーション・シングル。タイトルの“Dree”は、岡山弁の「でれぇ」を英字表記に落とし込んだもので、3者それぞれのヒップホップ観と遊び心が、等身大の言葉とともに刻まれた1曲となっている。
サウンドの中核を担うのは、砂利BOYS・AKによるビートボックス。トラックの土台として機能するだけでなく、スクラッチまで人間の声で描き出すことで、生々しい躍動感と独自のグルーヴを形成。脱兎と砂利BOYSのラップがその上を駆け抜けることで、ビートボックスとマイクが濃密に交差する楽曲へと仕上がった。
砂利BOYSと脱兎の接点は、岡山のイベント「Nightingale」での共演。互いのライブに衝撃を受けたことをきっかけに親交を深め、今回のコラボレーションへと発展した。
ジャケット写真は、大阪のフォトグラファー Youth of dread が撮影。
「Dree Good 95’」は、ビートボックスとラップの緊張感を濃縮したコラボレーション・シングルとなっている。



